ラグナロクの足音さんの映画レビュー・感想・評価

ラグナロクの足音

ラグナロクの足音

スクリーンにしか生きる希望を見出せない20代前半による映画備忘録。スコアは甘辛、レビューは気紛れ。リアルとフィクションの境界を踏み外さない、メタファーに溢れた映画が好きです。映画とは宗教文化の賜物という考えから、これまでに60ヶ国を渡航してきました。ちなみに一貫して外国の映画館はエンドクレジットで照明がつきますw 1000本以上みてる人をフォロー中。家で上映会もしてるので是非

グッド・タイム(2017年製作の映画)

3.1

不憫だなー。弟役が監督ってのが一番のサプライズ。

プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.3

いつのまにかレオンもおじいちゃんになったもんだ。

静かなる叫び(2009年製作の映画)

3.6

対フェミニストのテロ話。ドゥニはモノクロ演出も粋だなー。なんのジャンル撮っても陰鬱な社会派になるな。

ALWAYS 三丁目の夕日(2005年製作の映画)

3.2

イタリア人が観よう観ようウルサイので鑑賞。昔の日本みんな馬鹿っぽくていいね

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.7

ことしの分もおーわり。千本くらいみたかな。また来年の千本に想いを馳せて、映画の神に祈ります。🤲

ある子供(2005年製作の映画)

3.6

子供の貧困の連鎖を生で見せつけられた。結局、教育なのだなー。

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