んのさんの映画レビュー・感想・評価

んの

んの

特別でなくていい。
日常を切り取ったような、

映画(360)
ドラマ(9)

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

3.5

誰もが辛い過去を背負っているけど
それでも何かを守ろうと必死に生きてる
そんな主人公たちに心惹かれる

ところどころクスッと笑えて良し

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5

観る前に想像していた内容とだいぶ違って(良い意味で)
思春期特有の誰にでもある悩みとか
誰もが通る道を描いていて
みんなが必死で生きてるよーってこと
思い出させてくれた

きっとこの映画の
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50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.5

オリジナルにほぼ忠実
全体的にコメディ色が強め
いい具合に笑えて感動もあって
これはこれでよかった

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.0

ひんやりと、温かい

こんな愛のかたち、まさに理想
主演のふたりがとてつもなくかわいい
舞台が昭和35年ということでレトロなファッションやら小道具が素敵
あと北村一輝のこーゆーキャラクター大
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ビッグ(1988年製作の映画)

3.5

おとなの世界にもピュアな心って大切

トム・ハンクスは少年の心の役がとても合う
ピアノのシーンなんか笑みがこぼれて大好き

バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

3.5

アヴァンティカと恋に落ちるシーンが素敵
続きの気になる上手い終わり方だわ

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.5

忘れろだなんて、なんて残酷

声も匂いもその肌も、痛みだって、ぜんぶ、こんなに。
それでも愛さずにはいられないのよね
様々なあおが綺麗な映画だった

ドラえもん 2112年ドラえもん誕生(1995年製作の映画)

5.0

すっごく久々に再鑑賞。黄色だった頃のドラえもんも、セワシ君も、ドラえもんズも、ミニドラも、自分にとっては全てが愛おしい映画。もちろん青くなったドラえもんもね。

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

3.5

ドキドキハラハラ。リアルなT-REXたちに恐竜好きな人は大興奮なんだろうなあ。続編があることを知ってしまってるから、ここから恐竜がどう人間の勝手に巻き込まれていくのかが目に見える、、、気がする。

フラガール(2006年製作の映画)

4.0

「ストーブ貸してくんちぇ!」

寒いところのあったかい、とっても暖かいおはなし。
いろんな日があるけれども、彼女たちみたく笑顔でいたい。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.5

僕のことは忘れていいよ、


日本語吹き替えで。台詞回しがなんだか面白くてとても笑えるんだけど、ふたりの気持ち考えると切なすぎて涙が

ルーシーの笑顔がほんと可愛くて眩しくて
ワッフルでおうち作るーと
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高慢と偏見とゾンビ(2015年製作の映画)

3.0

ダーシーさんのお声が残念。酒焼け声というかなんというか、、、
ほとんどプライドと偏見と同じ流れだけど
設定が色々とヘンテコ面白い、日本も出てくるし
ワイルドなダーシーさんにワイルドなリジー(というかベ
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

ああ、これもっかい観たいやつや。
何も言わず、もっかい観よう。

ピノキオ(1940年製作の映画)

3.5

子どもが観たらトラウマになるわこれ色々と。
個人的にクジラから出たあとの海のシーンがとっても怖かった
ピノキオは誘惑に負けすぎよー
ジミニーは良心の役目をちゃんと果たして
もう80年近く前のアニメーシ
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ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

4.0

親の愛って偉大(何度でも言うよ)
ずっと待ち続けるなんて出来ないんだよ、

ハンクもデスティニーもベイリーも、いいキャラクターしてる
特にハンクがほんとすき、文句言いながらも助けてくれちゃうツンデレ感
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パディントン(2014年製作の映画)

3.5

パディントンが次は何をやらかすのかとハラハラ
自分はパパみたくなるなーきっと、家壊されたくないし、家族を守りたいもの
でもパディントンは間違いなくブラウン一家を変えたよね、動物は人間を笑顔にする
サリ
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セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

3.5

彼の笑顔に終始めろめろきゅん

最初っから最後まで話の予想つくんだけどそれでも面白いのはザック・エフロンくんだから
あと親友のネッドが最高
校長とのオタトークは笑えた
でも何となく娘とか女の子達が歳の
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ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー(2008年製作の映画)

5.0

自分や子供の卒業じゃないのに泣いて感動したー!
彼らともうお別れと思うとちょっと淋しい
もっと成長を見ていたいなんて
昨日出会ったばかりなのにね

ここに来てガブリエラみたいな子いたら惚れるよなーと、
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オープン・ユア・アイズ(1997年製作の映画)

2.5

独特な雰囲気
設定が自分の頭では理解出来なくて
難しかった
現実か夢か分からないことって多々あるから恐い

フィリップ、きみを愛してる!(2009年製作の映画)

3.5

ウソ、ダメ、ゼッタイ!
例外もあるけどね

嘘つき癖はなかなか抜けないからこわい。
詐欺にまで発展したらほんとこうなっちゃうよね。
ユアン・マクレガー扮するフィリップかわいいなあ俳優さんてすごい。

ハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディション(2007年製作の映画)

4.0

笑っちゃうシャーペイ、彼女もひとりの女の子として必死なだけ、でもごめん笑えるよ。
冒頭トロイとガブリエラのらぶらぶっぷりにはキュン、アオハルかよ。
思春期の夏だからこその楽しさ悩みや葛藤とか、うまく描
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ハイスクール・ミュージカル(2006年製作の映画)

3.5

グレイテストショーマンでザック・エフロンくんの唄を初めて聴いて、今まで何故か観てなかった彼の出世作を。
もともとディズニーチャンネルのドラマや映画は観るほうだけどこちらは初めて。

トロイの歌に対する
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デッドプール2(2018年製作の映画)

4.0

ここまで潔いと逆に気持ちイイよね
中途半端はだめ、やるなら徹底的に
笑い声堪えるのが大変だった
音楽とか映画とか小ネタが全部分かったらもっともっと面白いんだろなあ

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.5

それぞれの立場、それぞれの想い

テンポが良くて最後まで目が離せない
退屈がひとつもなかった
息つくまもない
すごいものを観た
自分の語彙力では何も伝わらないないつもの事だけど

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

5.0

かわいい。
何がって若き日のラッセル・クロウが、彼が演ずるジョン・ナッシュが。
人付き合いが難しいけれど、深く知ればとても魅力的な人間らしい人間じゃないか。

このふたりの幸せを永遠とみていたい(前に
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パンダ・コパンダ(1972年製作の映画)

4.0

「ママになるって、なんていそがしくてすてきなんでしょう」

パパンダもパンちゃんもミミ子も
台詞回しがとっても素敵で可愛いアニメ
古き良き日本のアニメ

逆立ち
目玉焼きフリスビー
ちゃりんこに乗った
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ゾンビーズ(2018年製作の映画)

3.5

本来相容れないものが仲良くなるという点でディセンダントと比べられがちでしょうけど、ディセンダントのほうがキャラに個性があって愛着湧いたなあ

ディズニーチャンネル放送前からCMでも流れてたメインふたり
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

オアシスいいなあ
リアルも大事だけど、あんな世界も最高と思ってしまう
ああ課金して破産するタイプ
映画やゲームとかポップカルチャーが好きな人からの評価が高いんだろう
だって小ネタというか面白すぎるもの
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ひまわり(1970年製作の映画)

3.5

あなただけ見つめてる、のに

戦争は何もかもをズタズタにする
引き裂いて、戻ることなんてない
体験したことの無い自分には
到底わからないわかるなんて言えないけれど

パターソン(2016年製作の映画)

3.5

何の変哲もない日々が好きなひと
毎日のなかに変化を求めるひと
自分は後者だと思うのだけど
愛する人さえいればそれはそれで、
良いものなのかもしれない

同じようで、少しずつ違う。
そんな毎日がちょうど
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ベネディクト・カンバーバッチ ホーキング(2004年製作の映画)

3.5

主に物理学に焦点を当ててるお話

なにか疾患や障害があっても信念を貫き通す
そういったことの凄さと素晴らしさ
そんなふうに生きたいと

ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(2011年製作の映画)

4.0

差別っていうのはどこにでも存在してしまうけど、
それでも胸を張って生きていく
勇気って必要なの?
そんな勇気が必要なくなる世界が
来ますように、いつの日か。

ピクセル(2015年製作の映画)

3.0

ポケーっと何も考えずに観てそれなりに笑える。
たまにはこんなのもいいかなと。

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

3.5

虹色の大雨が降った瞬間涙が、、、心が温かくなるラストでした。
ボスベイビーの微妙な表情の変化とか、最近のアニメはやっぱりすごい。

プルートで朝食を(2005年製作の映画)

4.0

辛い哀しいだから笑うんじゃなくて、

キトゥンの笑顔と、底抜けに明るい音楽たちがなければラストまで観れなんだ、じつはそのくらい重いテーマ
鏡越しの会話には涙なみだ

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