最初の予告見た時はまた3Dカクカク人形アニメだと思ってガッカリだったけどいざ始まって見たらそんな事はなかった!
て言うか正直な感想として今迄の3Dカクカク人形アニメと基本的には其のCG作画のレベルは変>>続きを読む
何故『怪獣8号』は失敗したのか?って検証がyoutubeには山程上がってますが本当に『怪獣8号』は始まった当初の面白さのまま“あのまま”続いてたら『鬼滅の刃』『呪術廻戦』と並ぶ漫画として今でも連載して>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
やってる内容は最早、口に出すのも憚られる『アコライト』とだいたい同じながらやりようによってはこんなに面白くなる。
相対するフォースのライトサイドとダークサイドの間で若いギャルを己の弟子にしようとしつこ>>続きを読む
舞台が町田なんですね。
駅前のあの辺懐かしい。
昔、住んでた街・町田。
『まほろ駅前多田便利軒』の舞台でもある。
以上。
ヴァイオレットエヴァーガーデンの作者の新作なれど内容に全く興味が持てず未読。
原作小説の装幀と絵は素晴らしいです。
アニメ化されたので視聴。
わあ何これ超つまんない…😅
なんか小難しい事を言って自分た>>続きを読む
控え目に言ってクソ。
何考えてこんなもの作ったのだろうか?
ひとつ幸いなのは自分が『サムライトルーパー』にそれ程思い入れがなかった事。
サンライズが製作とは信じ難い。
サムライトルーパーの劣化コピーど>>続きを読む
2020年といえばコロナ禍の真っ只中にこんなアニメが放映されてたとは全く気付かず。
監督は『アルノドアゼロ』のあおきえい、脚本は何と舞城王太郎、連続殺人鬼から採取した《殺意の粒子》から構築した一種の仮>>続きを読む
これは擁護し難いレベルで酷い。
EXILEの仮面の忍者赤影といい最近どの層をターゲットにしてるのか分からないリメイクが多い。
ノスタルジーでもなく最新技術やクォリティでのリメイクでもなく。
作画が変。>>続きを読む
マ・クベ「ガンダムエースはコレであと10年は戦える!(←ネタに困らない)」
ジークアクス、投げっぱなしで終わるかも思ったけど見事に終わった。
そして本作はそれ以上に大量の二次創作ネタ、ifルート、歴史>>続きを読む
例えば『銀河英雄伝説』『創竜伝』の田中芳樹のキャラクターの台詞回しとかが何か恥ずかしいと感じる。(作中人物達による後書き座談会とか超恥ずかしいのでやめて欲しい)
富野由悠季の所謂「トミノ・ガンダム独特>>続きを読む
『亡国のアキト』が行き当たりばったり方式で途中ダレたりラストもイマイチな感じだったのと比べれは『奪還のロゼ』はちゃんと最初から脚本が出来てて…と思いきや特に後半の駆け足感は打ち切りアニメの様。
ローラ>>続きを読む
ここまで予め原作小説必読なアニメって或る意味すごい。
もう一見さん完全に無視してるでしょこのアニメ。
つまらないの大合唱が起きてるけど気持ちは分かるのが辛い。
やはり小説って文体とか小説ならではの映像>>続きを読む
作画がすごい。
最近の3D作画でもなく今のアニメだから当然ほぼコンピュータ制作だろうけど70年代の東映動画アニメの2D作画をそのまま現代にアップデートした様なそれでいて更に実験的な事までもやってる。>>続きを読む
楽しみにしてただけに落胆が大きい。
之はちょっと擁護出来ないレベル。
作画がのっぺりと言うか画面の情報量が余りに少ないとこういうアニメになるのだと思う。
何か絵が薄味でペラペラ。
特にキャラクターが酷>>続きを読む
「うんこより臭い程愛してるぜ」と歌ったのは遠藤ミチロウ(スターリン)
怪獣8号はもう「臭い」程、往年のジャンプの《友情・努力・勝利》のカリカチュアと言えるくらいに漫画の王道(の展開)に満ちてる。
故に>>続きを読む
控え目に言ってゴミだと思う。
クオリティ云々でなく何でこの内容でやろうと思ったのか理解に苦しむ。
何故モーガンとバリスってマイナーキャラクターを主役にしたのか、そして何がしたいのか?
ナイトシスターの>>続きを読む
第6話のアソーカVSシックスズブラザーの対決だけで充分元は取った。
特にシックスズブラザー、デザインが超カッコイイ。
最初の(ダサい)と違って本作で新たにデザインされており、帝国紋章付きフードマントに>>続きを読む
スターウォーズのスピンオフという名の無理くりな穴埋め、隙間埋めの話しももう限界に近い様な気がする。
それでもオビワン(紛うことなきゴミ)等に比べれば『バッドバッチ』は相当面白かったけれど。
キャシアン>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
面白かった。
舞台も、このアニメが作られたのも97年て設定のオルタナティブ・レトロ感。
特に5話。
いきなりやって来るセンチネル軍団。
阿修羅みたいな三面で巨神兵レベルの強さの巨大センチネルの圧倒的絶>>続きを読む
ポリコレ、多様性、SDGズ(?)でゴミみたいな映画しか作れなくなったハリウッドディズニーマーベルは『ゴジラ➖1』『SHOGUN』の次はこの『魔法少女にあこがれて』を見て真のエンターテインメントについて>>続きを読む
エピソードにより波はあるけどシーズン1.2通して総じて面白かった。
実写の方の低迷を見るにどうしてコレを実写で出来ないのかな~と思うけど其れはアニメでそれこそ之が『What if…?(もしも)』だから>>続きを読む
シーズン1最終話見終わった瞬間、夜の十時に続きの単行本買いに近所の元TSUTAYA書店(レンタル業は廃止、ジムになり書店だけが残った)へ自転車で走った。
何で読んでなかったんだろう。
『アイアムアヒー>>続きを読む
水木しげる『ゲゲゲの鬼太郎』と並ぶ代表作『悪魔くん』😈
同時劇場公開の『鬼太郎誕生』が前日譚でこのNetflix配信アニメ『悪魔くん』は続編で後日譚。
奇しくも両方とも「父と子」の話しだった。
奇怪>>続きを読む
「AIは素晴しいけど其れを使う人間はゴミ。逆もまた然り」
何かAIって三年くらい前に急激な技術革新があって「AIを使えばレンブラントやピカソの新作絵画も《再現》出来てシェークスピアやカフカの新作だって>>続きを読む
ローファンタジーって何?て思って検索したら例として出てきた。
『アルノドアゼロ』のあおきえい監督、『BLACKLAGOON』の広江礼威原作なのに何故か全く話題になってないし今迄気付かなったのかと思った>>続きを読む
『ゴジラ・SP(シンギュラポイント)』があれ程面白かったのやっぱり円城塔先生有ればこそだった。
予告のカクカク人形キャラデザ見た時点であー之はダメな奴だと思ったけど、折角のガメラだし其れを払拭するくら>>続きを読む
何かもう全てが懐かしくて涙が出そう😭
魔戦将軍イングウェイの必殺剣〈夜嬢帝王剣〉は作者である萩原一至と交流のあった高河ゆんの同人サークル〈夜嬢帝国〉から来ているって今このアニメ見てるどの位の人が分かる>>続きを読む
Netflix『バスタード』より酷い。
しかし向こうは未映像化の第二部をコレからやるので其れにかかっている。
で『るろうに剣心』再アニメ化。
オリジナルよりもクォリティ低い物作って何の意味が。
オープ>>続きを読む
第一話の衝撃(ガンダムでウテナをやっちゃうのか?!)からはかなりストーリーは外れて終わってみれば王道ストーリーの紛れもない『ガンダム』だった。
最終話のサブタイトル「目一杯の祝福を君に」が出てYOAS>>続きを読む
纏め放送をやっており数話を何となく視聴。
全てのアニメが『鬼滅の刃』レベルの作画で見れるなんて事を思う方が間違いだと言う事を思い知らされる。
演奏になると3DCGに切り替わるけどもう之はどうにもならな>>続きを読む
シーズン1開始当初は何かライトセーバーが細いのが気になったしエズラの使うライトセーバー一体型ブラスターが主人公の使う武器としてはとてつもなくダサくて視聴継続困難かと思うも終わってみればクローン・ウォー>>続きを読む
最近のこのユラユラツルツルした3D作画アニメって何が原因何だろう?と真剣に問いたい。
どう考えてもコレはダメだよね。
だって生きてる人間に見えない。
血が通ってない。
漫画やアニメ、書き込んでないシン>>続きを読む
「ぼくがかんがえたつよいアンドロメダ」
アンドロメダ軍団の戦闘シーンは何度見ても楽しい。
時間断層から「ぼくがかんがえたつよいアンドロメダ軍団」が発進するシーンは永遠に見てられる。
特にアンドロメダ級>>続きを読む
原作ファンです。
予告の時点で作画に嫌悪感しかなかったけど本編見ても変わらず。
全ての物がツルツルピカピカの1色の組み合わせしかない。
これはやっぱり予算とか制作規模の違いだろうか。
キャラクターが「>>続きを読む
『スパイファミリー』の次は『スパイ教室』
その昔OVA全盛期『マジンガーZ』&美少女モノみたいなOVA『ダンガイオー』という作品があり、その続編『Gダンガイオー』が深夜アニメで始まり第一話で世界征服を>>続きを読む
ジャンプは➕含めて《令和の黄金時代》が来てるとか言われてますが、『鬼滅』『呪術』の特大ヒットが来て更に『チェンソー』そして➕の方では『スパイ』そして更に『怪獣』と、その本流からはやや外れた位置にネット>>続きを読む