Eiさんの映画レビュー・感想・評価

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クソ映画発掘アカウント。
評価はその日の気分次第で遡ってころころ変えちゃう。

映画(220)
ドラマ(21)

ウォッチメン(2009年製作の映画)

3.6

ロールシャッハかっこいいんだけど、倒される度に帽子を被りなおしてから起き上がるのがちょっと面白い。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

あれだけわちゃわちゃしてたものをここまでまとめたか…!
過去作を振り返るとやっぱり集大成だなあって思う。

アントマン&ワスプとインフィニティウォーおさらいしとけば大筋は掴める?
あとはシビルウォー。
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD(2015年製作の映画)

1.8

町山智浩…たくさんの作品に触れても面白い脚本は作れないんだなあ…とか思いながら観たけど、いろんな記事漁って見てみたら、どうも脚本だけのせいじゃない雰囲気もある。
過去の映画のオマージュいろいろいれてる
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

1.3

ピエール瀧を見ようかなと思って鑑賞。(半分くらい嘘)

原作しっかり読んでないけど、魅力的な設定を取り除いてしまったような印象。ミカサ…??シキシマ…??

巨人が、裸の日本人にしか見えないのがちょっ
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コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道(おうどう)(2017年製作の映画)

3.8

前の2作品の展開の速さはこのためですよね。3作目はかなりいい感じ。

どう考えたってナナリーが不憫すぎるんだよね。つらい。

シャーリー生存ルートになってるのはかなり救い。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.7

鑑賞後、今すぐにもう一度観たいと思った。

映像にオノマトペ、いかにもコミックなのに風景とか車とかすごいリアル。加速器を使った時の次元の歪み?の表現も素敵。
とにかく新しい映像体験でした。アニメ好きで
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キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.7

結構、猫映画じゃねえか

やっぱりマーベル作品は基本ポップな作りだなあ。シビルウォーが比較的シリアスってくらい?シリーズで、と考えるとそんなに上位に食い込む作品ではなかったけど、あっという間に終わった
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アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

そんなたくさん観てるわけじゃないんだけど、もしやジェームズキャメロンは自分の好みではないのかもしれないと感じるきっかけになった。のと、自分は映画に対して、シナリオにかなり重きを置いていることがわかった>>続きを読む

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

3.5

こんだけ長時間やっても、やっぱりギュッとしすぎた感じするよなあ。
途中から原作とは違う世界線いった感じするけど嫌いじゃない。

林田先生の暖かさ
加瀬亮が谷川浩司に見えたこと
トヨエツの楽しんでおいで
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3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.8

実写映画のキャスティング予想勝手にしてたんだけど、伊藤英明の後藤は一瞬もよぎることなかった…感動した。かっこいい。

心地よいキャラクターではないけど、香子さんが構成上蔑ろにされなかったことはすごく嬉
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ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.9

メメント系。

頭空っぽで観られる。心が軽くなる。
ステュの恋の行方が気になる。

ブラッドリークーパーの色気
服、髪が乱れて色気マシマシ

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.8

最期の12日間のパロディーが入るとは。笑ってしまった。笑う自分に一抹の恐怖と危機感を感じながら笑ってしまう。

スノーデン(2016年製作の映画)

3.7

ドン・ジョンに続いて、ジョセフ・ゴードン=レヴィット2日目。
みんな大好きスパイ映画…はフィクションだから面白いだけで終わるけど…。現代の技術って、思っているよりゾッとするほどにすごいね。

ボーンシ
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ドン・ジョン(2013年製作の映画)

3.6

ジョセフ・ゴードン=レヴィット監督脚本。インセプションのアーサーのイメージ、完全崩壊。
主人公への共感がすごいんだけど、他の男性はどう感じてるんだろう。
あと、異性はどう思うのかもものすごく気になる。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.8

おもしろかった。
最初の数十分、話の構成は観て予想できていたので我慢してたけど、それでもそこそこ長いので苦痛ではあった。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.1

映像が面白かった。五次元世界とか、未知のものに対して、作り手はこういう想像をしてるのかと。
小難しいことは放っておいてシンプルに親子愛の話として観ていいと思う。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.1

I decide who I am.

どこをどう刺激されたのかわからないけど、終始泣きそうだった。感情に直接作用してくるというか、なんというか、あまり言語化できない。

意外とネコ映画。

2019
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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

いかにも導入って感じ。
記憶が正しければ、人物設定については匂わせるくらいの表現に留めて、詳しい話がなかったりしたので次作ではその辺を期待している。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.8

トム・ハーディを観られてよかったです。

思っていたよりもポップな作りでとっつきやすかったし満足もしてる
ネットの評判通り、ど根性ガエル。笑

シンビオートについてはもっと説明があったらより没入できた
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ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.6

胸糞悪。笑

第一印象は冴えないなあって思ってたのに…藤野さん魅力的だ〜

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

3.9

人が人を裁くということはどういうことなのか、考えるきっかけになる。

加瀬亮〜〜〜〜

ダークナイト(2008年製作の映画)

4.0

マーベルシリーズ観るようなノリで観てしまったのでいい意味でかなりショック。
時間置いてもう一回観たい。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

老々介護を描いた社会派作品。

というのは嘘(あながち嘘とも言えない)
ローラただ尊かった。
最後に愛情を感じながら逝けてよかったね…涙が出た。

X-MEN:アポカリプス(2016年製作の映画)

3.7

クイックシルバーとナイトクロウラーを観る回
って感じ

X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

3.9

タイムリープものは好み。
X-MENの流れとファーストジェネレーションの流れを集約させてるのただただすごいと思う。

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

低評価が目立つけど嫌いじゃないし、なんなら割と好きな方。
X-MENとして観ることはできないけど。笑

ヤシダはファッキンジャップ…

X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

3.9

公開順で観てるんだけど、いまのところこれが一番おもしろい。

銀魂(2017年製作の映画)

3.0

ヤスケンつば飛ばしすぎ。笑
橋本環奈かわいい

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