白ご飯さんの映画レビュー・感想・評価

白ご飯

白ご飯

JOINT(2020年製作の映画)

3.5

面白いっ!

ジャパニーズノワールの話題作なんて

そのほとんどが俳優頼みか監督頼みが大半なのに…

誰1人知った人が出てこない…

その上、演技も稚拙だと感じることが多かった…

しかもカメラワーク
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めかくれ(2019年製作の映画)

-


悪気はないんだけど…

吊り目と内斜視の方と話してると病的に不安になって

ストレスマックスの不穏状態になるので

出来ればリアル以外でも避けて生きていきたいのです…

ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2021年製作の映画)

1.6

やっぱ
クリスプラット版のジュラシックって

振り返るとどれがどれかわからなくなる

なのに

初代3部作は1と3が明確に面白かったので差別化は未だに出来る!

同じく

ゴジラも海外版はもうゴチャゴ
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ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

1.0

世間がどんな評価を彼女に下したとしても

僕は田中みな実にだけは絶対ちんこを入れないっ!

キングメーカー 大統領を作った男(2021年製作の映画)

1.1



もうソルギョングの何でもかんでも出る姿勢は役所広司ばりに凄いので信憑性は実質20%ぐらいなんだけど…

惚れた漢の弱味としか形容出来ないけど…

突き放してみても

気になり気になり観てしまう僕
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マッサージ嬢X(1999年製作の映画)

-

映画や音楽なんかを気取って

レビューしてたりしていますが…

そろそろ年の瀬、師走ということもあり

今年の順位付けをしろと言われるのならば

完全に一位は頭皮マッサージ機ですね!

これは間違いの
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CHECKERS in TANTAN たぬき(1985年製作の映画)

-

好きか嫌いかは別として

この歳になってつくづく思うのは

藤井郁弥とキムタクとkjのカッコ悪い姿を見たことがない…

もちろん

総長を田村正和としても…

息継ぎもせず

常にカッコつけて生きてい
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タグ(2018年製作の映画)

2.5

米国、米国した馬鹿馬鹿しい映画を欲して

久しぶりに鑑賞した

「人は老いたから遊びをやめるのではなく、遊びをやめたから老いるのである。」

最もである!

んが…

40も半ばを越えてくると…

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魔女の宅急便(1989年製作の映画)

3.9

ご覧なさい

青い地球は変わらず回ってます
星も輝いてます

さぁ学生さん


今はあとさき考えないでおやんなさい

きっと 
Happy Happy Time will come along


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きみに読む物語(2004年製作の映画)

-

この物語はオチが読めたから全く評価してないし

こんな

ゴール目指してお泣きなさい的な物語が兎角嫌いなものでして…

興醒めでエンドロール観た覚えがあるんですが…

土田晃之が上島竜兵の訃報を伝える
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シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

2.4



典型的なジジババホイホイ状態の二次創作的本家自虐作品になってますね

もうまるで

レギュラー放送が好評な為、映画で総集編作りました!

かのような構成も早足、詰め込み過ぎなので

せめて

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ベイビー・ブローカー(2022年製作の映画)

4.0

ありゃ

当時レビュー書いた覚えがあんのになー

2回目観ましたが…

僕はそもそも是枝ミーハーファンなので悪しからず…

1回目の鑑賞時にはその物語の性質上

あまりにピュアな人種の流壺だった為
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ヤングガン(1988年製作の映画)

3.8

坂本龍馬をモチーフにする作品は小説、漫画、映画、ドラマなど様々であるよーに…


やはり

ビリーザキッドを語るには多面的な側面は必要であることは必然なのですが…

これぐらいポップに当時の人気役者を
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竜二(1983年製作の映画)

3.0

言わずと知れた

とんぼであり

泣いてチンピラである

令和になってもギャルの始祖は浜崎あゆみだと感じさせるのは紛れもない事実であるよーに

ネオ任侠映画の源流はここでしかない!

グロリア(1980年製作の映画)

2.9

うん

もちろんレオンの元ネタ

ショタ版レオン

結局レオンにせよ

裏テーマを何処まで自身の内面に写し込み今後の自身に反映させることが出来るのか?

なんて

映画鑑賞後の当たり前のテーマを突き付
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ザ・ボディガード(2009年製作の映画)

-

あれやこれやと映画は観てるんですが…


なんだか鑑賞後にフィルマに来る癖が無くなっており


何かと日常に起こる出来事を

あーだこーだしながら

食べログに落とし込む活動こそ生き甲斐になりつつある
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アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

3.7

ぬぬぬ

我が声が届いたかのよーにU-NEXTがビリーワイルダーを取り揃えてくれていた…

しかも
それだけに留まらず我々世代ぐらいの方々には首元を擽られるよーな秀作が見放題ラインナップに加わっており
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SEOBOK/ソボク(2021年製作の映画)

1.6

んー

コンユ目当てで観たので

小さい方は知らないよーな人間が見ても楽しめる内容ではおまへんでした…


簡単に言うと

大きな黒マッシュと小さな黒マッシュのコンビがドタバタするロードムービーなん
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マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

1.0

友人夫妻とタコパしつつCSにて鑑賞しました…



前作同様
ミステリー風味のシチュエーションコント…

いちーち
荒唐無稽だなどと言いたくないのでコントとして見ることにしました…

そもそも
キム
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耳をすませば(2020年製作の映画)

-


これ選んで観に行っといて

文句言うのは

身から出た錆としか言いようがないので

日テレ系で今後
間違いなく起こる出来事として

アニメと実写2週連続放送!

が来ても僕は観ませんっ!

ゲロッパ!(2003年製作の映画)

-


ファンクという音楽は本当少しでもグルーブ消しちゃうと野暮ったくなっちゃうし

https://youtu.be/Hrj_uCWxp5Y

逆に浜田の息子なんて10代でここまで

グルービィーに黒いフ
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グーニーズ(1985年製作の映画)

3.7

きみがくれた 靴をはいていた
かかと鳴らす 雨上がりの駐車場

チケットも約束もなくて
汚れるのも 気にせず歩いたねライヴァル

涙は見せない 強がり自慢だった
失くした恋よりも 胸に焼きついてる
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Silent Life(原題)(2021年製作の映画)

-


アクサダイレクトのCMでカバーされてるから久しぶりに聴きたくなって聴いてみた

https://youtu.be/hRSPreF317I

な、なのに

アクサダイレクトのCMソングは日本人のオリジ
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ドラムライン(2002年製作の映画)

-

駐車場近くの保育園が運動会の練習なのかして

日々

マーチングドラムの練習をしており小さな身体でスネアやタムを抱えて叩いている

音楽的な観点で見れば

やかましい!

ただ
それだけなんですが…
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ビール・ストリートの恋人たち(2018年製作の映画)

3.3

コレはいいっ!

こないだ観たジャズマンズブルースとはアティチュードこそ違うが

人種問題を扱いながらも

裏腹にルッキズム的にはどうよ?と言わんばかりに

小道具から衣装、髪型まで

とてもキュート
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21ブリッジ(2019年製作の映画)

1.4

正直
映画として観るとあまりにも力技一辺倒なので面白いとは言えないし

キャストバレし過ぎで

何故にこの内容でワンナイト物にしなくちゃいけないんだ?

と思わされてしまった

もう少し丁寧な進行をし
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マーベル・スタジオ スペシャル・プレゼンテーション:ウェアウルフ・バイ・ナイト(2022年製作の映画)

1.0

んー

この雰囲気込みでハロウィンナイツを楽しんでねってことなのかも知れないけど

マーベルがやっちゃうと

安っぽさを隠すエフェクトのよーに感じられてしまうし

ならば
脚本なり展開…

プロット自
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ドン・キホーテ(2008年製作の映画)

-

なんか

あっちの方がお洒落さんだと洗脳されている方が多いこと多いこと!

まるで
某旧○一教会の如く

崇拝されし偶像の名はコストコ!

実際

メガドンキ行ってみ

ぜってー日本人ならメガドンキの
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わたしたち(2016年製作の映画)

4.9

なんだこれ?!
ただの超絶名作じゃねーか!

てか
長年オールタイムベスト1位に君臨し続けたフロリダプロジェクトを引きづり降ろせるだけの

超絶名作じゃねーか!

流石というか僕の大好きなイチャンドン
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岬のマヨイガ(2021年製作の映画)

-

内容観てないのにすみません

んが!

マヨイガって言葉を昔からスラングとして使ってる者として

こんなハートフルアニメで使用されてしまっては

今後…

電車や人の集まる所でワキガの臭いを発見した際
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底知れぬ愛の闇(2022年製作の映画)

1.1

なんか
ベンアフレックは最近Amazonオリジナルとズブズブですね

前作というかテンダーバーが面白かったので観ましたが…

お相手が

Amazonオリジナルとネトフリオリジナルの住人になりつつある
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免許がない!(1994年製作の映画)

-

とりあえず

男のスキニーは免許制にしろっ!

まずは

男スキニーはいくらグッドルッキングガイにしろ30歳までしか駄目ってことを制定してくれ!

顔デカさんや
下膨れぷっくりさんなどは年齢に関係なく
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世界名作童話 森は生きている(1980年製作の映画)

-

てか
Dアニメストアにある事を発見して

イントゥザワイルドと同じぐらい

死生観が高揚した!

さんまも元嫁の声優推すなら

肉子ちゃんなんかよりも

こっちを推せよ!

地味に役所広司が声優でいる
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イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

-

大阪にある西成って街に…


てか

もはやYouTubeでお馴染みの場所に

路面でホームレスの方々が拾ってきたよーなCDとか DVDとか売ってる場所があるのね

んで

僕はそもそも古着フリークな
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