many余るさんの映画レビュー・感想・評価

many余る

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トイ・ストーリー5(2026年製作の映画)

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この内容をこのサイズにしてここまでされるとは…

痛み入ります。

流石、旗艦…

いや
フラッグシップ作品だけあって大将がいくら変わろうと揺らがないピクサーの本気をいつも見せて

こちらの色眼鏡を吹
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一緒に老けるわけじゃない/私たちは一緒に年を取ることはない(1972年製作の映画)

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ぼくがひとりでできることなんてなにもない
君とふたりでできることならいくつかある
ぼくひとりでできることないわけじゃないけど
よければ一緒に そのほうが楽しい

君が前からやってみたいってずっと言って
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M(1931年製作の映画)

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いつも一緒にいたかった
となりで笑ってたかった
季節はまた変わるのに
心だけ立ち止まったまま

あなたのいない右側に
少しは慣れたつもりでいたのに
どうしてこんなに涙が出るの
もう叶わない想いなら
あ
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国宝(2025年製作の映画)

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おー!

フィルマには国宝ネタ何も書いてなかったのか俺…

んー

んー

もー今更とやかく書くこともないからー…

息子の
二代目、三浦友和襲名の線引きはこの作品からということで問題ないと思っており
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Michael/マイケル(2026年製作の映画)

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そもそも伝記風味の映画が苦手…

好きなアーティストであればあるほど観てる途中で虚無感に支配されてしまう…

音楽系は特にそう感じる…
何観ても結局全部同じ味…

プラダを着た悪魔2(2026年製作の映画)

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結局、

トイストーリーとかもそうだけど…

綺麗なまとめ方が出来ていればいるほど続編に対する嫌悪感が勝手に生まれてくるくせに…

名探偵津田の新作は貪欲に欲するとか…

本当に人間たるや業が深い生き
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忍者ハットリくん ニンニンふるさと大作戦の巻(1983年製作の映画)

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もうね

どんな名作映画や日常に潜む喜怒哀楽なんかよりも

シンちゃんと獅子丸が絡んでるだけで我幸せの絶頂也!

閃光(2018年製作の映画)

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大江裕の方の閃光なんだけど…

さすが藤井健太郎としか思えないほどの伏線回収だった…

そこらの映画…
いや…
もう進撃の巨人を初めて観た時ぐらいの衝撃をエンディングに喰らわせられた…

本当に緊張と
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エンド・オブ・ザ・ワールド(2000年製作の映画)

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もう
レビューなども別のsnsをメインとして利用しているので

そろそろフィルマを御暇しようと思っております

悪しからず…

ビッグ・タイム(1988年製作の映画)

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2025

近年触れていなかったトムウェイツに触れてみた…

想像の斜め上を行く爺さんになっていたけど…

その声を聴くと…

1日の終わりに必ず夕陽が必要な様に…

私にとって彼の声はかけがえのない
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おいしい給食 炎の修学旅行(2025年製作の映画)

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もうこうなったらC級映画のように永遠にしてほしいし

是非

VSジョーズだの
VSゾンビ編など

もう
市原隼人のライフワークにしてほしー

ワレワレハワラワレタイ ウケたら、うれしい。それだけや。(2015年製作の映画)

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本当

彼等コンビにどれくらいエンタメお笑い枠を前進させてもらったと思ってんだ?!

おいおい

そのドラマだって
その映画だって

基礎値を上げてもらったからこそ

現代で受け入れて貰えるようになっ
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アンダーニンジャ(2025年製作の映画)

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やっぱ福田雄一は

他のコメディ脚本家達とは違って

たまに食うと
本当めちゃくちゃ美味しいんだけど

副菜というか…

サイドメニューというか…

漬物とでもいうか…

そんな毎度毎度大量にバクバク
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シェアハウス(2017年製作の映画)

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もう語り尽くされた

桑田佳祐と長門裕之のそっくり話

しかし

僕はもう

あのちゃんを見ると原由子との近似値…

いや
あのの40年後の姿にしか思えないんです!

バービー(2011年製作の映画)

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マジか…

自身のスペシャルフェイバリット映画
アジョシや冬の小鳥などなど

大好きな女優だった…

大人になってからは作品こそ観る機会が少なくなったけど

話題になってると気にかけてた…


まさか
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Billy Preston: That's The Way God Planned It(原題)(2024年製作の映画)

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やっぱ英国の方々の歳の取り方と米国の方々の歳の取り方は違うね

てか
英国側の老け方はファッション含めて

なんか普通のお爺ちゃんがちょっとラフな若い服着て過ごしてる感じ

とても他所の国とは思えない
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夢で逢えたら(2001年製作の映画)

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お金を贅沢に使える時代が残した結晶

最高の楽曲と共に今観ても

くそかっけー!

https://youtu.be/SP-Ump7iT4U?si=GBfFmOKX3RG7-ozD

https://
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アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

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本日もほっこりデイにしたくて、

久しぶりにコレを見た

ま
そもそも子役出てくるもんに弱い自覚はあるんだけど

リアルスティールとコレはコッチ路線の二大巨頭なんだよね!

僕的にはハンコックも入れた
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片思い世界(2025年製作の映画)

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なんちゅー
俺得キャスティングっ!

でも
暫く坂元断ちしたかったのも事実…

ネコナデ(2008年製作の映画)

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もうニュース見てても気持ち悪い話しかないので

SNSで猫ばっか見てる…

おかげでオススメに猫しかいなくなった…

意外と
オススメにおっぱいやお尻が大量にある時の方が精神衛生上は良い状態なんだなー
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ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ(2024年製作の映画)

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うん

同じガガなら
ブルーノマーズとのコンビの方がよっぽどドラマティックだったし魅力的でロマンティックだった…

絵的にもミュージカル的にも

僕はDie With A Smileの方が好みだった…
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阪妻 阪東妻三郎の生涯(1980年製作の映画)

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たかだか
百年ほどの映像媒体による
振り返り時代劇エンターテイメントにも十年スパンぐらいで移ろいゆく変化を感じるので

今後
生成AIに期待したいのは各時代における人々のリアルな暮らしをデータから無感
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あの胸にもういちど(1968年製作の映画)

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マリアンヌフェイスフルも旅立っちゃったかー

世代的には2世代上ぐらいのマドンナなのかも知れんけど

我々世代も、永遠の憧れ不二子ちゃんの始祖でもあるからポスター買ったなー

今、どの素材見てもかっこ
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かなさんどー(2025年製作の映画)

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本当
芸人監督としての誠実さも1番伝わってくるし

芸人としても最近ではヤンキー上がりYouTuber芸人になってる人が多いのにそういった面からも誠実だなーと思う事が多い…

ただ
それが芸人として
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A.I. love you(2016年製作の映画)

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最近

生成AIで作られた古き良き名盤のパロディを聴くんだけど…

これ
きっと近い将来

スピルバーグっぽいとか
リドリースコットっぽいとか
黒澤明っぽいとかの

ムービー生成AIなんかも絶対出来る
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ぼくが生きてる、ふたつの世界(2024年製作の映画)

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また呉美保に教わった…


【苦難と不幸は決して同義ではないっ!】



内外問わず女性監督で1番大好きな呉美保作品

ただ
コーダ物という事で長らく観る事を控えてきた…

もう
自分の中でコーダ物の
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グランメゾン・パリ(2024年製作の映画)

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映画のプロモーションは数あれど

散々ドラマで煽り倒して助走をドラマでしておいて特番ドラマのようにやった映画を数年後には

その温度感での高スコアや良作呼ばわりすんのって何?

ま
別にこのドラマに限
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ザ・ファブル(2019年製作の映画)

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うわー

惜しいなー惜しいっ!

邦画にありがちだけど

豪華キャストにしたせいで各々に旨味を持たせ過ぎたせいで間延びし過ぎてる…

幕の内弁当状態…いやもっと酷いな…松花堂弁当状態だわ…

これだっ
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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もちろんこの展開になれば誰もが名探偵津田の全編が観たくなるのは定石…

自分であれこれ昔の録画探すよりTVerが全部してくれていた…

凄いね…

てか

この程度で溺れている津田にクリストファーノー
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M-1グランプリへの道 まっすぐいこおぜ!(2004年製作の映画)

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たかだか文字コメントしただけで

これだけ憤慨出来ることも凄いけど…

その憤慨相手が作ったコンテンツには酔狂出来るってんだから呆れるぐらい凄い人達だわ…

陪審員2番(2024年製作の映画)

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パヤオと同じく引退作詐欺が長らく続いておりますが…

パヤオみたくイデオロギー剥き出しや何を何処でどうなったかさっぱりわからん作品ばかりではなく

常に一定品質を保ちつつ自身が出ていよーがいなかろーが
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