シュシュさんの映画レビュー・感想・評価

シュシュ

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塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

4.5

死にかけてたディズニー映画の一手。
見事新しいプリンセスの物語を作り出した。
素晴らしいの一言。
おそらくこう作れば良いのかと。
製作陣が映画作りに関して一皮向けた作品になった。
最後力を捨てたラプン
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英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.0

あれだけ頑張って最後は原稿ありのラジオ放送だけ。
とんでもねーぬるま湯ハードル映画やな。
お前もヒットラーみたいに大観衆の前で生スピーチやってみせろ。

トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

3.5

ちょっと大仰しいわ。
正直トイストーリーは1で終わってた。
ピンクのクマはいい味出してた。
こいつのお陰で映画になってた。
アメリカの文化の差か、時代なのか、
クソ使い古しのオモチャなんかよく人にあげ
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

IMAX3D鑑賞。
環境は最高だけど映画としては普通。
まずこれ中国映画だな。
中国がハリウッドみたいな映画作ろうとしたらこうなったっていう感じ。
だから解りやすくそこそこ有名な脇役に、ジェイソンステ
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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.9

IMAX3D最高の環境で鑑賞。
そして勿論映画は最高だった。
最近のマーベルは神がかっている。
演出、映像技法、センス、ストーリー全てがずば抜けている。
アメコミという羊の皮を被った現在の映画産業のト
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.5

面白かったよ。普通に傑作の部類。
ただし邦画にしては。
ジャニーズ映画のレベルは当然脱却してはいる。
まずはキムタク演じる最上。
ここを語らずには始まらない。
実質主人公に近い。
何故か。
それはキム
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ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

4.0

フォールアウト後に見返し鑑賞。
このシリーズ単発の面白さもあるがシリーズ通してキャラクター間の関係の変化も楽しめるな。
女殺し屋はいつもだいたい同じ。
それにしてもイーサンはいつも汚名着させられるな。

ロンドンゾンビ紀行(2012年製作の映画)

2.0

まーしょっぱいゾンビ映画だったわー。
老人がいかにゾンビを倒すか?!という昨今のゾンビワールドサバイバル物の逆行するかの如く、ただのゾンビ退治映画。
もう少しイギリスはギャグセンスに長けてる印象だった
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アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

3.0

当時はそこまで批判的ではなかったが、
今となってはカスパイダーマン。
主役の男がクソ。ヒロイン食ってんじゃねー。
どんな気持ちで見りゃえーねん。

アフター・アース(2013年製作の映画)

2.5

ウィルスミス親子映画って舐めてんのかこれ。
クソ息子二度と映画出るな。
最後の戦いのところはかろうじてシャマラン印。

ミケランジェロ・プロジェクト(2013年製作の映画)

2.0

いやーなかなかのつまらなさ。
本当に映画とは演出によって神にもゴミにもなるんだなと実感。

ムービー43(2013年製作の映画)

2.0

クロエは処女の役が本当に似合うな。
ただそれだけの映画です。

藁の楯(2013年製作の映画)

2.0

いい加減藤原竜也頼みの邦画は止めろよ。
主役他全員食われてますよ。
自覚しろクソ役者供。
カッコつけて役者気取ってスチール撮られてるけどそんな資格ねーわ。

夢売るふたり(2012年製作の映画)

3.5

良いねー。
女たちの寂しさが妙に感じられた。
なんか口説きの勉強になったw
モテとは何か考えさせられた。
観覧者からすると間抜けな女供ってなるんだろうけど、女の立場からするとオンリーワンなんだよな。
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プロメテウス(2012年製作の映画)

5.0

最高。
旧シリーズよりリドスコのメッセージ性が強い。
1を観てブロメ観てまた1を観る無限ループ!

メリダとおそろしの森(2012年製作の映画)

3.0

大島優子の声は意外とイメージ合ってた。
昨今の没落したピクサーにしては意欲はかんじたが、髪をふわふわする事に一生懸命になる前にもっとやることあるんじゃ無いかなぁ。

ダーク・シャドウ(2012年製作の映画)

3.5

クロエが可愛い。
思ったより出番が多くて良かった。
作ってて気づいたんだろうな。
映画の質を上げてるのはクロエだという事に。

LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

3.0

別につまらなくは無いけど、
傑作ってほどじゃ無い。
せめてパラドックスのそれなりの解釈か概念出せよ。
そのくせ過去に罪人送って処刑するとかわけのわからん設定だけは丁寧に描いてるけどシラーって感じ。
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キャビン(2012年製作の映画)

3.5

これは意外と何回も観たくなる映画。
この発想は無かったし普通にコメディとして面白い。

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

3.5

このシリーズはどれ観ても同じ…いや安定した面白さがある。
今回もまぁ軽い感じで宇宙救ってた。

ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

3.5

何と言ってもアンハサのキャットウーマンが可愛すぎる。
全体的な話もテンポ良いし退屈せず観れた。
最後にものをいうのは根性!

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

5.0

ユニバース系映画の始祖。
映画の1ジャンルを作ってしまった偉大な作品。
上げにあげまくった挙句、最後のどんより打ち上げまでの流れが最高。
あくまで仕事仲間だった感もプロ集団らしくて好き。

ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(2013年製作の映画)

4.5

良いねー。
いつもの3人のノリの映画。
まだまだ作っていって欲しい。
バールに行きたくなった!

メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

2.5

このシリーズの唯一にして無二のタイトルに偽りなしの映画。
それでも主人公に唯一彼女が送られたり仲間はその女に興味無いし所詮ティーンズ映画なんだけど
迷路を走ってくれるのでマシ。

バオ(2018年製作の映画)

2.6

ごめん なにこれ。
しょーもな。
肉まん育てる話かと思ったら使い古された親子もの。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.0

シネマートにて鑑賞。
今時珍しい幅狭のちっさくて古い座席。
真ん前にゴーレムみてーな大男が座られて絶望しかなかった。
字幕が半分隠れた!
ゴーレムは中央列のど真ん中に座るなよ。
一先ずこの映画館で二度
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悪の教典(2012年製作の映画)

2.5

ただただ銃持った屈強なサイコパスが高校生を殺しまくる映画。
観る人間によってはスカッと爽やか展開なんだろうけど、普通に気分が悪い。
それか反面教師的に高校生を銃で撃ち殺してはいけませんて言うことを言い
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ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

3.5

映画で観る乳首の中で最も綺麗な乳首だった。
色と形大きさ左右のバランス、全てが完璧な乳首であった。
乳房も大き過ぎず、かといって小さ過ぎず、
ともすれば少し小さいがそれがまた観てはいけないロリーな雰囲
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テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

3.5

何回もテレビで放送されてるしなんか映画としての丁度良さがあるんだろうな。
全体的にコンパクトにまとめられてて原作厨も納得する小ネタを挟みつつ上戸と阿部という芸達者を主演に置いて映画なりの見せ方を随所に
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グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

3.0

本当に食われるまではリアルにかんじてなかった学生達が危険のスイッチ入るところが面白い。
あと何と言っても牢屋での排泄シーン。
まぁそうなるよなー。
製作者と出演者に拍手。

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

4.0

マイティソーがこんな面白いなんて。
MCUの中ではある意味一番スタンダードな映画の作り。
王道のヒーロー映画なんだけどしっかりマーベル風味の小気味良さ。
ナタリーポートマンの美人度可愛さは他のMCUヒ
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アンダー・ザ・スキン 種の捕食(2013年製作の映画)

2.5

よくもまああの美しいスカヨハの裸をあんな汚く、魅力なく意味無い画に撮れたもんだ。
がっかりさせるのが仕事か?

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

4.0

待望のシルバーサムライ!!
それが実写で観れただけでも感謝!
あと漁村にウルヴィはシュール過ぎて笑う。

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