2026年 45本目
劇場 34本目
そうか、この人達でもリハってするのか。
2026年 44本目
劇場 33本目
船乗って参考書開いたシーン、素できしょって言葉でた
2026年 43本目
劇場 32本目
マイケルというよりジャクソンの映画だな。所々皮肉めいた子供を利用した大人の悪さを描いた演出もチラホラ。父親に洗脳されてたんだろうけど、才能を世に放ったのは父親と>>続きを読む
2026年 41本目
森田芳光作品。何だろうな、登場人物の感情がイマイチ掴めず。腑に落ちなかった。
2026年 38本目
格差社会を皮肉めいた演出で表現される中で自分の役割は何だろうと思ったし、俺は無意識のうちに知らない誰かに生かされてることも感じたわけ。
2026年 37本目
金獅子賞を獲得した日本映画史における傑作『HANA-BI』にフォーカスしながら、北野武の映画論を紐解く。立会人は映画評論家の蓮實重彦氏。彼の映画には死生観という生物にとって切り>>続きを読む
2026年 34本目
劇場 31本目
しんどいぃ、救われね〜。ドキュメンタリーテイストだった。
2026年 33本目
劇場 30本目
素晴らしかった。ブレッソンの撮り方が光る遺作にして最高傑作だと思う。
モノを写してそれに触れる人物を後追いする撮り方や掌をあんなにも美しく撮れるのはブレッソン>>続きを読む
2026年 29本目
劇場 27本目
良かった。峯田の演技なかなか良いな。『ボーイズ・オン・ザ・ラン』も近いうちにみよ。
2026年 28本目
劇場 26本目
新規カットは恐らく少なめな気はするけど、ユーフォをもう一回観られるだけで嬉しいよねえ
2026年 26本目
劇場 25本目
やっぱり教授は常に音を追求し続けた人だったんだ
2026年 25本目
劇場 24本目
前半かなり寝ちまった〜。結構印象的なシーンも見逃してしまったよ、、本作の前に観た『炎628』とは逆でロケーションのような雪景色のように冷徹で静かに絶望していく。
2026年 24本目
劇場 23本目
傑作。こんなんもう撮れねぇよ。印象的なカットが多いし、ラストシーンなんかもう一生脳裏に焼きつくと思う。主役の芝居がピカイチすぎて、それだけで満点。
2026年 23本目
劇場 22本目
カラックス4K特集も見事に完走。本作は他の3作品と比べるとあまりにも陰鬱で、直接的な性描写も多い。廃れた工場での轟音シーンが展開を重ねるごとに増していくのは、あ>>続きを読む
2026年 22本目
劇場 21本目
ヴィターリー・カネフスキー三部作完走。素晴らしかった。順番がテレコになってしまったのが悔しい。とにかく一瞬一瞬のカットが他に類を観ないし、ワレルカとガリーヤ、ワ>>続きを読む
2026年 21本目
劇場 20本目
Harry Staylesの1stはやっぱ名盤だよな
2026年 20本目
劇場 19本目
俺はやっぱりカラックスの言葉が好きで好きで仕方がないんだと思った。"愛"に対する執着心がとてつもないのに、愛に対する理由はどこか曖昧であり、これがカラックスに惹>>続きを読む
2026年 19本目
劇場 18本目
所々寝てしまった。アレックス三部作の中では最も詩的だし、ノワール味が強い。『汚れた血』や『ポンヌフの恋人』のような強烈なショットはないけれども、主人公とヒロイン>>続きを読む
2026年 18本目
劇場 17本目
押井、俺には分からん…
セル画のアニメーションの素晴らしさを改めて感じる事はできたけど、いかんせん物語がわからんかったし、エンドロールが流れて最初に出てきた感想>>続きを読む
2026年 17本目
劇場 16本目
神保町に新しく出来たシネマリスにて。
なかなか面白かったと思う。良い意味でチープで不気味だったし、終盤主人公が階段を駆け降りるシーンや、ある人物を見つめる顔など>>続きを読む
2026年 16本目
劇場 15本目
強いてよかった点を挙げるとするとアニメーションやキャラクターデザインくらいかも。
プロットとしてはもう全部がおざなりすぎてどこに着地させたいのか分からないし、>>続きを読む
2026年 15本目
劇場 14本目
三宅監督の最新作
脚本家の何気ない旅路を描く。「言葉から離れるために遠くにいたいのに、感情に言葉が追いついた」的なセリフが印象的だった。
作中に余計なセリフ>>続きを読む
2026年 13本目
劇場 12本目
ノリが俺には合わなかった。編集版とはいえ、3分アニメでこのクオリティは確かに面白いな。
2026年 12本目
劇場 11本目
高校生ぶりに観た気がする。劇場では初。
あれこんなに面白かったっけ。TVシリーズには正直あんまり思いれなくて、消失もその延長線上になってた気がするんだけど、数年>>続きを読む
2026年 11本目
劇場 10本目
またやってるよ!やっちゃってるよこの人!っておいィィィィィィィィ!!!
2026年 10本目
劇場 9本目
やっぱり良いな。ずっと滑稽だし、スティーブ・ブシェミが大好きすぎる。
2026年 9本目
劇場 8本目
隣の女子中学生ペアがお菓子ばりぼり食って萌え萌えしてたから「ワイが見てるのは"アニメ"でつよね・・・?」となった。俺もお菓子食べたかった。
2026年 8本目
劇場 7本目
序盤中盤俺に隙があってちょい寝ちまったけど終盤戦隙がなかった
2026年 7本目
面白い。うえしゃまが良い。けんしょーも良い味出してんな。諏訪部さんって良い声してるよな。
2026年 6本目
劇場 6本目
高校生以来の鑑賞。
やっぱ最高におもしれ〜。最高な下ネタと共に若者の今を生きる姿を描く。
全てどうでも良くしてくれっからいい。