母をたずねて三千里の38の情報・感想・評価

エピソード38
かあさんだってつらいのに
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あらすじ
マルコはファドバーニの尽力により再び船で旅する事になった。出航の前に母の働いていた家に行ってみる事にすると、そこでは意地悪な女主人が、連絡など無いとマルコに辛く当たる。だが逆に、ここで1年も働いていた母の我慢強さを知るのだった。
コメント4件
蒼空

蒼空

前半、ダメモードのマルコ。 お母さんが勤めていたというロハツさんの家を訪ねると、母の悪口を散々言われる。マルコは怒ると荒れるのでロハツさん暴言言われると思ったが、マルコはグッとこらえて帰る。ロハツさん 私のような人間が飲んでるお茶を飲んでみたいか? と聞く。意地悪ーーー マリオという船員に出会い船に。 お世話になったフォスコさん夫婦 いい人だった。 マリオの声は富山敬さま シスター・シプリアーナの声は池田昌子さま 本当にうまい。
たまふち

たまふち

2026/02/19
アンドレアドーリア号、ジェノバの総督の?
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このコメントはネタバレを含みます

タイトル「かあさんだってつらいのに」 かあさんのかつての勤め先の主人が優しくない人だからと言って「かあさんだってつらいのに」は変な鼓舞だなー。アメデオに「嫌な人だったね」と言うくらいならわかるけどそれで自分を鼓舞するのは変な気がした。