『ガンダム』『Z』『ZZ』、さらに映画の『逆襲のシャア』『F91』と来て、富野監督久々のテレビシリーズだった本作だが、当時すでに社会人だった僕はガンダムどころではなく……。『F91』の時にも感じたん…
>>続きを読むガンダム作品の中では、鬱要素がかなり多め、話数が51話と最多、富野自身が否定している作品で見るハードルが高い作品でした。
それでも、見てください!
カルル、フランダース、ハロが癒しすぎる。
カル…
キツすぎる、最初から最後までガッツリ市民目線の戦争描写がかなり多くてずーっと鬱、しんどい
この世の全ての死亡フラグ見た
ここが怖かったってシーンは無限にあるしもう思い出すのも怖いけど、ストーリーとし…
ガンダムシリーズの中でも特に鬱要素が強い作品と聞いていたので以前から視聴するのを楽しみにしていた 主人公のウッソは13歳というガンダムシリーズの中ではポケットの中の戦争のアルとそこまで変わらない若い…
>>続きを読む踏み絵。拷問。信仰を試される。
芋同士の胸糞悪い殺し合い。誰1人生き伸びてほしくない脅威的な好感度。カテジナはただのイケメンを見たことがなかったド田舎令嬢なのにあんな事になって可哀想だが、なんの興奮…
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