機動新世紀ガンダムXの13の情報・感想・評価

エピソード13
愚かな僕を撃て
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あらすじ
モアたちに追い詰められたガロードとティファを救ったのは、コクピット恐怖症を克服したジャミルが乗るGXディバイダーだった。一方、ノモアに不信感を抱いたカリスは、その心を読み自分が幾多の犠牲の果てにニュータイプ能力を得たことを知る。その罪を償うために再びガロードと戦い破れた彼は、ガロードにとどめをさされることを望むのだった。
コメント3件
ニカイドウ

ニカイドウ

これはカリスが仲間になる流れやろうって思ってたのに、カリスは自死… 空砲を構えるカリスをガロードが… 銃を持ってしまった罪。戦争をしてしまった罪なんやと思う。 その代償をガロードが支払うなんて、俺は許せない。 カリス、生きろ!!
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眼鏡の錬金術師

眼鏡の錬金術師

このコメントはネタバレを含みます

ジャミルが恐怖症を乗り越えGXの乗り方の見本を見せるの熱い。ティファを取り戻したガロード。市長の道具だと気づいたカリスはガロードと一騎打ちし、敗北。自死を望み、わざと空砲を放ち、ガロードに撃たせた。ビターな展開が最高!
えりこ

えりこ

ジャミルの背中をみて成長するガロード からのカリスとの一騎討ち展開は激アツ!!! 真実を知ってしまったカリスの明日はどっちだ。