機動新世紀ガンダムXの36の情報・感想・評価

エピソード36
僕らが求めた戦争だ
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あらすじ
ティファに導かれブラッドマンの元を逃れたガロードたちを、フロスト兄弟と新連邦が追撃する。ジャミルらと合流し何とか彼らを退けたものの、去り際にフロスト兄弟が残した言葉は、不気味な未来を暗示していた。
コメント3件
ニカイドウ

ニカイドウ

新連邦も宇宙革命軍も、内部の統制が取れていない。両親指導者共に魅力もクソもへったくれも無い。と言うか、両軍共に魅力を感じるほど描かれていないポッと出の組織やから仕方ない。 1話から出ていたフリーデンの乗組員とフロスト兄弟くらいやろ、立ってるキャラって。 フリーデン乗組員達がフリーデンに乗ってないのも頂けない。早くフリーデンを返してくれ! やっぱり話数少ないし、後半駆け足になってしまったんかな?それとも、急な路線変更で、設定が間に合えへんかったんやろうか? ドラゴンボール初期が良かったと同意で、ガンダムXもフリーデンで諸国漫遊してる初期が良かったな。
いいね!8件
眼鏡の錬金術師

眼鏡の錬金術師

このコメントはネタバレを含みます

フロスト兄弟の暗躍により、和平路線は無くなり、戦争に傾く。そもそも両軍のトップがダメ過ぎて……。てかフロスト兄弟自由過ぎんだろ。こんなに上官殺して回るやつ側に置いとけんやろ。まぁこの程度のやつが中枢にいれるってことが戦後の人材難を表してるようにも見える。優秀なやつはみんな先の戦争で居なくなってしまったんだろう。
えりんぎ

えりんぎ

フロスト兄弟、NTへの嫉妬だけでここまでやってんのかな? 拗らせすぎだろ。