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Unnamed Memory Act.2
シーズン2
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Unnamed Memory Act.2の作品紹介

Unnamed Memory Act.2のあらすじ

400年前――魔法士ラナクの裏切りにより魔力を暴走させ、魔法大国トゥルダールを一夜にして滅ぼしたティナーシャ。その忌まわしい過去はオスカーによって改変され、世界は“⻘き月の魔女”が存在することのない新たな時を刻み始めた。ティナーシャはトゥルダールの女王に即位し、やがて⻑い眠りにつく。すべての苦しみから自身を救い、愛を告げて消滅していったオスカーと遠い未来で再び出会うために......。そして、400年後――書き換えられた世界のオスカーがトゥルダールを訪れる。目覚めたティナーシャとの間に、共に過ごしてきた思い出は何ひとつない。消え去った世界で結ばれたことさえ知らぬ二人は、ここからどんな物語を紡いでいくのか――。

Unnamed Memory Act.2の原作

古宮九時

Unnamed Memory Act.2の監督

三浦和也

Unnamed Memory Act.2のシリーズ構成

赤尾でこ

Unnamed Memory Act.2のキャラクターデザイン

能海知佳

Unnamed Memory Act.2の主題歌/挿入歌

TRUE(唐沢美帆)

Arika

『Unnamed Memory Act.2』のエピソード情報

第13話 白紙よりもう一度

大国ファルサスの王太子・オスカーは、自らにかけられた呪いを解く手立てを求め、魔法大国トゥルダールを訪れる。案内された城の地下では、ティナーシャが長き眠りについていた……。

第14話 硝子の羽化

オスカーが城を留守にしている間に、ティナーシャが侵入した強盗団に攫われてしまう。一味を操る魔法士・ヤルノの目的は、オスカーが持つ宝剣・アカーシアと人質との交換だった。

第15話 答えの無い祈り

ティナーシャの水差しに毒が入れられ、警戒感が高まる中、デリラという女性が謁見に訪れる。自分ならばオスカーの呪いに耐えられると主張し、ひとまず城への滞在を許されるが......。

第16話 見えない貌

東国・ヤルダに内乱の兆しがあり、王女のネフェリィは一時的にファルサスへ身を寄せる。オスカーを挟み、お互いを意識するティナーシャとネフェリィ。そこへ王女を狙う刺客が現れる。

第17話 約束の折り返し

オスカーの呪いの解呪に成功し、トゥルダールの女王となる即位式を迎えたティナーシャ。だが、儀式で召喚した精霊たちに契約の終結を告げると、自らの王位を一年のみと宣言する。

第18話 無血の傷跡

トゥルダールで子供たちが犠牲となる崩落事故が発生。ティナーシャは魔法球を手に取るが、発動することはなかった。そんな時、大国・セザルがファルサス侵攻の動きを見せる。

第19話 幸せな悲しみ

これまでファルサスを脅かしてきた黒幕・ヴァルトが現れる。彼の狙いは赤と青の魔法球「エルテリア」の入手だが、2つ揃えれば何が起きるのかはティナーシャにもわからなかった。

第20話 永遠の半分

オスカーの誕生日の式典に、後見人を務めるオーレリアと参列するトラヴィス。 彼は自身に執着する魔族・ファイドラを避けるため、ティナーシャにオーレリアの身代わり役を頼む。

第21話 過去の矜持

ファルサスの隣国マグダルシアで、王が謎の昏睡状態に陥る。ティナーシャが城を訪れると、王の代理だと主張するルチアが居座っていたが、彼女は魔女並の魔力を持っていた。

第22話 いつかの君と

魔法球・エルテリアを求める流浪の魔法士、ヴァルト。無数の生と歴史を繰り返す宿命を背負った彼は、いつかの歴史の中で、ファルサス城に出仕していた──。

第23話 記憶の果て

マグダルシアの軍勢がトゥルダールに押し寄せる。ティナーシャはルチアと直接対決するが、彼女の正体かと思われた本物のルクレツィアは、呪具「忘却の鏡」に閉じ込められていた。

第24話 名も無き物語に終焉を

ティナーシャに2つのエルテリアの破壊を要求するヴァルト。 エルテリアがもたらすヴァルトの苦しみや世界への影響を知ってもなお、どうするべきか迷うティナーシャだが……。

『Unnamed Memory Act.2』に投稿された感想・評価

3.3
0
ユニークなファンタジーなんだけど、シーズン2になったら急に世界観が難解になって、アニメだけでは付いていくのが難しくなってしまった。

原作に手は出さなかったけど、補完するためにネットで資料を漁ってなんとなく解った気になっている。

ミステリー要素が強い割に、解決しても自分の理解に自信が持てず整理もできずにいるうちに次の謎がやってくるのでカタルシスが少なめで、フラストレーションがたまるという悪循環に陥ってしまう。

制作側がもうちょっと原作未読者に配慮してくれても良かったのに、と恨み言を言ってみたくなる。
シーズン1が割と単純な構造だったので、面食らってしまったシーズン2だった。

それでも見続けられたのは、ティナーシャとオスカーのふたりの主人公が魅力的だったから。
ふたりの関係性も魅力的で、時空を越えて愛し合う姿に惹きつけられた。

個人的には、ヒロインのティナーシャは、過去に数え切れないくらい見たアニメでも指折りに気に入っているキャラ。
絵柄も性格も設定も何もかも文句なしで唯一無二の存在。
フィギュア買っちゃおうかと思ったくらい。(買ってないけど)

ティナーシャが愛するオスカーは勤勉で責任感が強く自分が信じたモノを信じ続ける強さを持っている男で、同性の自分からみてもかなり魅力的なキャラだった。

このふたりが思い合う姿は尊かった。
3.7
0
観てる最中は面白いんだけど、観終わってどんな話だったかと聞かれると答えられない笑 複雑で何故か全く頭に入ってこない設定ももはや味かなと思った。原作小説があるらしいのでそっちを読んだ方がいいかも。まぁハッピーエンドなら全て良し!(思考放棄)
3.4
0
はよ結婚せい

ティナーシャ様の2周目人生の始まり始まり。展開かっ飛ばして付き合いにいくなこの2人。ちょっと後半キャラ増えてストーリー分かんなくなって、ティナーシャ様の可愛い御姿しか見てられなくなった。この作品は2人が居れば十分なんだよなぁ笑
王子は子供の頃からイケメン過ぎる件。

点数内訳
世界観:3.5
ストーリー:3.0
キャラ:3.5
音:4.0
映像:3.0
スコア:3.4