TO BE HERO Xの20の情報・感想・評価

エピソード20
廃墟事件
拍手:9回
あらすじ
調査チームの前に突如現れたナイスと魂電は困惑する面々に容赦なく 襲い掛かる。 そこへ助けに入ったロリも加わり、事態はヒーローたちの苛烈な乱闘へと 発展していく。混沌を極める宇宙船の現場へ現れたのは…。
コメント12件
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

先程、20話視聴しました〜!! とんでもない事に!!
さーちゃん

さーちゃん

澤野さんの音楽ほんとに好きだな
ねるなる

ねるなる

面白くなってきたあああああ 最後まで見てもう一回見直そ 音楽担当が澤野弘之さんなのは神演出確定
kyape

kyape

え?どうなっちゃうの? 色んな時系列が重なった感じで面白さに拍車がかかった。
R

R

リトル&ビッグジョニー編は、多くのヒーローが一堂に会したことで、改めて 「ヒーローとは何か」 という問いを提示しているように思える。従来のヒーロー像は、ナイス編最終話や魂電編1話にも示されたように、主体的に公益や社会正義を体現する存在であった。しかし本章のヒーローたちは、主体的に行動するよりも事務所の指令に従い、公益よりも私益や組織利益を優先する姿が目立つ。こうした描写は、ヒーローそのものが資本主義的システムに取り込まれ、制度や利益の論理に従属していることを感じさせる。
s

s

1話あたりのリンリン?の話はこの話の後の話だとわかった 時系列が見えてクライマックスって感じ 面白くなってきた
ダックス

ダックス

このコメントはネタバレを含みます

うわー、、、 ナイスはリンリンじゃないんだ。 ワンノノ大丈夫か? ロリの親は死んだのか、、 やべーな
いいね!1件
やーしょー

やーしょー

「誰にでも抑えられない感情はある。  欲望や執念、理想、そして復讐。」 過去エピの中で1番おもろい展開になってきた。女王と歌姫の現着かっこよ。
八咫烏

八咫烏

エンジンかかってきた。面白い。 アクション良かった。劇伴もバッチリ。クイーンがチートだったね。 ヒーロー事務所がめっちゃ暗躍しとる。それぞれ目的は違っているようだ。 黙殺は退所してしまった。廃墟事件の責任を取らされた? やっとラストに梁龍が出てきた。トラはまだだが、他のヒーロー達は過去と関係性が見えてきた。 ちょろちょろ出てるXが、まだまだナゾなのが怪しい。ここあたりにどんでん返しがあったりして。 トーナメントが中止になった翌年ナイスが(たぶん)自殺するので、その原因に梁龍やトラが関わっているのだろうか。 あーー早く次が観たい。
ちゃー

ちゃー

クイーンの登場シーンかっこよすぎる ゼロとは?あのナイスは最初のナイス?恐怖粒子は無くなる感じ? もう少しで全貌が明らかになりそうかね
たえちゃんす

たえちゃんす

ながら見してたらいつのまにか色々終結してて、ようわからんまま巻き戻す気さえも起こらず
kore

kore

あーえーと 一旦考えるのやめて 見たものをそのまま見ることにするわ もうちょいで時系列見えてきそうだしな…