株式会社マジルミエ 第2期の1の情報・感想・評価

エピソード01
誰もが憧れる立派なひとつの職業
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あらすじ
怪異対策の方針を巡る業界会議で、重本はマジルミエの新システム「アリスシステム」を提案するが、実績不足を理に退けられてしまう。だが重本は、新たな案件を自ら受注し、実力を証明する道を選ぶ。大きなチャンスであると同時に、業界の力関係や思惑が絡む危険な案件だった。一方、越谷はある人物から任務に関わる不穏な提案を受ける。それは父の存在を揺るがしかねない内容だった。仕事か、信念か。それぞれの事情を抱えたまま、チームは未知の脅威へと向かう。
コメント3件
umisorawakaPAPA

umisorawakaPAPA

このコメントはネタバレを含みます

第1期、あまりの演出の(自分の嗜好との)合わなさに、8話くらいまでで離脱していた。が、これを機に録画を最後まで見返してから参戦。おかげでよくわかりました。 無駄なキラキラとかなくなったし、ネタ場面の時はちゃんと笑い取りに行くし、ストーリー部分も含めてテンポもいい。原作に近くなっていて良かった。 継続。次回も期待してます。
レビューPremium

レビューPremium

地上波視聴。1期も何度も見返してました。 約2年ぶりのマジルミエ。待ってしました。 色々事情があって越谷の声優が変わったけど某国民的アニメのキャラクター並に違和感なかったな。 越谷と父との関係がわかってくるという1話。 幼少期の越谷を別人かと思ってた。 カナちの個性豊かな顔芸も健在。 会議では厳しい意見が飛び交う中、重本はなんとか実現させようと奮闘する姿も素晴らしかった。 魔総研の見た目は結構アレ…だが中身はしっかりしててこの作品らしいなと感じられた。
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Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

怪異対策会議において、重本社長によるアリスシステム導入の提案は実績不足を理由に却下される そこで、マジルミエと魔総研共同で変異する新種の怪異を退治することに 魔総研からエンジニアの魔法少女が助っ人に来るようだ が、渓大魔学研究科の萬田に越谷はパパである越谷長官を見捨てるか怪異退治で手を抜くかを迫られる