左ききのエレンの13の情報・感想・評価

エピソード13
天才になれなかった全ての人へ
拍手:16回
あらすじ
さゆりの元を去ったエレンは帰国し、横浜に戻っていた。⼀⽅、光⼀はこの仕事を最後に辞める覚悟を決めていた。スタジオの準備が整い広告撮影が始まろうとする中、カメラマンの佐久間が段取りを無視し勝⼿に撮影を始めてしまい、現場はパニックに。ディレクターとしてなす術もなく⼼が折れた光⼀は、⼀⼈スタジオを⾶び出す。上空では皆既⽉⾷が始まり、光⼀は横浜のビルの上に“あるもの”を⽬にして思わず⽴ち⽌まる。
コメント6件
タツロー

タツロー

天才ってめんどくせー笑 自分の恍惚とした世界に浸っているだけで他人を受け入れることもないから衝突する。 光一も昔からエレンという天才を知っている割にこうして天才と大揉め。天才も凡人もプロとしてどうなのかなって思っちゃった。
いいね!1件
HY

HY

キャラがみんな終始うるさい
Ken

Ken

最終話、天才になれなかった全ての人へ 終わってしまった、悲しい。 スタジオマンの顔覚えていて延長料金なくていいってとこ好き、光一が闇堕ちしたって過去の仕事は繋がってるのを表すのにとても好きな表現。
Rocker

Rocker

完璧じゃないから...
えりみ

えりみ

最終回 意外と?!ありがちな終わり方でまとめられちゃった
いいね!8件
ニカイドウ

ニカイドウ

この最終話に関しては全否定させて下さい。 天才になれなかったとは、どの基準でなれなかったなのか? 誰の言った天才なのか? この世界が順番待ちや、支配してる人とか時代の基準に合わされて出来ている中で、理解されない事は否定にはならない。 昔と違ってSNSという発表の場も増えた。
いいね!8件