
悲願の優勝。長かったぁ。
先輩たちの功労があって優勝が出来たのだと片岡監督が涙を流して礼を言う。落合コーチが髭を触りながらブツブツ嫌ごとをつぶやいている。
負けて散っていく球児たち。優勝はたった1校…
最初は苦しかった!けど!!!まじで最高すぎてこんな作品を生み出してくれた前関係者ありがとう以外の感情がない。正直あんなスターばかりが集まった3年生がいなくなったら、このチームやばいのでは?と思ってた…
>>続きを読む名勝負、青道対稲実。
目の前の一点に貪欲に取りに自分たちの野球をする青道打線に対して力でねじ伏せる化物成宮鳴。
また、青道の投手リレーで稲実打線を抑える力投。
いろんな名場面があってみていて面白い。…
再鑑賞。やっぱり終わり方好きだ~栄純が好きだ。降谷も今までは遠巻きにされるだけだったと思うから、青道にきて真っ向からタンカ切ってくれるライバルに出会えたことは嬉しいと思う。栄純って素直でバカで前向き…
>>続きを読む青道はあくまで王者という挑まれる立場だからこそ、ジャイアントキリングが起きそうな、胸元を絞めつけられているような感覚を疑似体験でき、2期は緊迫感がある。
未知数な沢村の成長や互いに影響を与え合いなが…
(C)寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA‐SS‐」製作委員会・テレビ東京