科学戦隊ダイナマンの33の情報・感想・評価

エピソード33
レッドになれない
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コメント4件
鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

科学戦隊ダイナマン 第33話 レッドになれない 脅威の段階が上がっていく展開がメチャ面白い。マンモスシンカの異常な強さ→レッドが手錠で繋がれる→細菌の流出で敵味方に大ダメージ。次から次へと襲ってくるピンチが盛り上がる。マンモスシンカも細菌も、敵味方の区別なく襲ってくるから危機感がすごい。 危機感を煽る演出として「事態をどこまでコントロールできているか?」というのが大きくて、マンモスシンカが暴れてメギドはうろたえるけど、実はカー将軍の作戦なのでダイナマン側だけが一方的に追い込まれる。でも細菌は不測の事態だったのでジャシンカも窮地に立たされる。話が進むにつれて被害の規模が広がり、盛り上がりがすごいことに。 あと映像も良かったな。キック時に写真をくるくる回転させるやつとか、生身でボロボロになるまで追い込まれたり、見応えのあるアクション山盛りだった。
無影

無影

邪進化帝国が進化獣を倒そうとしたり、北斗が進化獣と一瞬協力したり、これまでの関係性が反転する展開好き。
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

昨日、33話視聴しました〜!! おお!!
れれれ

れれれ

だんと怪人が銃撃から逃げるシーン、爆発と人間かなり近い?!すご、迫力〜。