あきない世傳 金と銀3の3の情報・感想・評価

エピソード03
藍染めの花火
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あらすじ
江戸での呉服商いの道が断たれた五鈴屋は太物専門店となった。幸(小芝風花)は、木綿の新しい商品開発に挑んでいく。賢輔(佐久間悠)、梅松(高橋和也)は新柄の考案に打ち込み、木綿への小紋染め技法に力造(池田努)も取り組む。そんな時、菊栄(朝倉あき)とお梅(内藤理沙)が鉄助(八嶋智人)と江戸にやってきた。皆で花火見物に出かけた時、賢輔がある図案を思いつく。その数日後、五鈴屋の運命を左右する男がやってくる。
コメント5件
PSYCHE

PSYCHE

4話コメでお梅ちゃんが20代そこそこだと思っていたら、お梅ちゃん役の内藤理沙さんが37才だとわかりびっくりしてる。あまりにも初々しい。でも梅松役の高橋和也さんは56才だから(そう見えるし)やっぱ違和感ある。
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Clary

Clary

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大阪で仕入れが決まった和泉木綿。 染めの研究も進み、柄も図案ができたところへ 梅松の弟子、誠ニが身一つで五十鈴屋へ辿り着く。 なんと誠ニは尽き彫りの彫師。 最後のピースが埋まるようで、まさに時は来たれり。 完成した藍染の浴衣で 二度目の江戸討ち入り。 上京してきた菊栄さんも幸と良い商売仲間になりそうで心強い。 -- 梅松とお梅。さらに小梅。梅づくし。 事態を最初飲み込めてない幸の「..え?(低い声)」が最高でした。 そういえば宝暦って.. と思ったら予告。江戸に激震が走りそうね。
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かりん1

かりん1

このコメントはネタバレを含みます

先週は結衣の裏切りが悔しくてリアタイで見るのを休んでしまいました😢 ⚫︎宝暦6年10月 吉ニさんは二代目吉之丞襲名披露で市村座でお披露目です㊗️ でも、衣装は枡吾屋が仕切っています 栄次郎さんに湯屋で着る浴衣を頼まれる幸です 藍染の浴衣が出来上がりました ・この時使った『和泉木綿』 『和泉木綿』は糸が細くて柔らかい この『和泉木綿』を、藍で染めて.. 鈴を大きく染め抜いて浴衣の柄にすることを思いついた幸です そこから花火の柄に辿り着きました🎇 ⚫︎花火で二度目の討ち入り 必ず勝ちに行く 宝暦8年5月28日川開きの日 藍染新柄のご披露です❗️ 藍染の浴衣は大当たり🎯 夏を過ぎても売れ行きは衰えませんでした お店は安泰です✨
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travis

travis

太物での起死回生流石です。 江戸本店も面白い顔触れが揃って、これから楽しみです。 と思っていたら、来週はかなり大変そうです。
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sinimary

sinimary

2026/4/19放送 2026/4/19視聴
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