唐朝詭事録<とうちょうきじろく>-The Mystery of Kingdom-の12の情報・感想・評価

エピソード12
描かれた人々
拍手:0回
あらすじ
名士・謝公の息子、謝明(しゃめい)と謝晦(しゃかい)が進士に及第する。さっそく祝いの宴が催されるが、2人は小舟から突き落とされて死に、下手人の船頭もその場で自死してしまう。当初は船頭の恨みによる犯行と思われたが、居合わせた裴喜君が奇妙なことに気づく。謝明と謝晦、そして船頭のいずれもが、その姿を「石橋図」に描かれていたのだ。
コメント2件
LADYKAMAA

LADYKAMAA

また新しい殺人!! オールですごいな😳😳でもこの若者2人が石橋図の中にいたとは!!
まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

謝公の息子2人と、喜君を巡って一悶着あるかと勘繰ってたら、あっさり息子2人殺されたんだが。そんで石橋図に描かれてるのが2人と下手人。画中の者は皆殺し、、、誰だ真犯人 ※やっとバディっぽい!盧凌風が笑いました!笑いましたよー
いいね!3件