唐朝詭事録<とうちょうきじろく>-The Mystery of Kingdom-の13の情報・感想・評価

エピソード13
解き明かされる真実
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あらすじ
南州四子が初めて石橋山を訪れた日から15年。その日をしのんで、茶の名士・鐘伯期(しょうはくき)は詩の名士・冷籍(れいせき)と蘇無名、盧凌風らを招いて石橋山で茶会を開く。その席で鐘伯期と冷籍はしみじみと語り合う。南州四子は2人欠けてしまったが、黄泉の竹林で4人また相まみえ、杯を交わそうと。それを見て、蘇無名はおもむろに口を開く。
コメント2件
LADYKAMAA

LADYKAMAA

ようやく犯人分かってなぜか安心。しかし動機が我が儘勝手🔥🔥立場や名声で判断せず、やっている行動で判断しないとね。
まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

余命わずかだと勘違いした鍾伯期の犯罪。悲しい。 で、再び駅館へ。だっていたよね、もう1人。 ※髭なし蘇無名と、髭あり盧凌風
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