唐朝詭事録<とうちょうきじろく>-The Mystery of Kingdom-の21の情報・感想・評価

エピソード21
棺の中にあるもの
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あらすじ
費鶏師は慧娘の骸が包まれていた布から薬材のにおいを嗅ぎ取る。それらの劇薬を使いそうな人物は、費鶏師のかつての兄弟子・孟東老(もうとうろう)のみ。孟東老はかつて費鶏師と共に医術を学んでいたが、あることで破門され橘県へ。衆生堂を開業してからは名医と評判だったが、1年前に他界している。盧凌風は意を決し、孟東老の墓に向かう。
コメント1件
まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

費鶏師、とんでもない薬王の末弟子やった。どうりで。 しっかり橘県で医者やってるw皆の頭痛治した神医とか言われちゃって。 孟医師、人体実験好きの殺人おじいちゃんやった、、、。 朝廷に目ぇつけられてるから免職されたー! ※ラブストーリーになりそうでならないようでなったんか?
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