唐朝詭事録<とうちょうきじろく>-The Mystery of Kingdom-の32の情報・感想・評価

エピソード32
都に迫る影
拍手:0回
あらすじ
長安の大塔・参天楼(さんてんろう)が完成する。きたる中秋節に行われる落成式には各国の使節が招かれ、長年禁止されていた幻術大会も復活する予定だ。しかしある晩、夜空を正体不明の木製の鳥が飛び回り、矢文を放って朝廷を挑発する。文には10年以上前に都を追われたはずの幻術師・沙斯(さし)の名が。皇太子は盧凌風を呼び、沙斯の捕縛を命じる。
コメント1件
まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

牛粛!忘れてたwまさか薛環と寺入りするとは、、、皆バラバラで寂しい、、、 ここにきて朝廷ドロドロに。喜君パパも大変だね。よくよく考えたら、皇太子と盧凌風は従兄弟やな。 極悪人の沙斯より、木鳥のがヤバない? あと、韋典軍、公主に盧凌風の悪口あかんぞ。息子ぞ。こいつ怪しい ※郭荘!久々!←結構好きなキャラ
いいね!4件