エピソード04
第4話

拍手:1回
あらすじ
"沈黙の女神"の詩の謎を追う二人は、「何か手がかりがつかめるかもしれない」と、先代の主人と交流のあった数少ない関係者に会うため、極楽寺に向かうことに。まともに話は聞けなかったものの、やはり『時計館』は当時の先代主人が懇意にしていた中村青司に設計を依頼して建てられたものらしい。鹿谷と福西は『時計館』に戻り、裏庭にある建物や時計塔についてさらに詳しく話を聞くことに。一方、旧館内では、参加者が、何者かの手によってまたしても殺されてしまう。残されたメンバーたちは、「この中に犯人がいるのでは」と、疑心暗鬼に陥っていく。
eki0409
このコメントはネタバレを含みます
©綾辻行人/講談社 ©HJホールディングス・NTV