モンスター: エド・ゲインの物語の6の情報・感想・評価

エピソード06
ふくよかな鳥
拍手:14回
あらすじ
悪夢のような犯行現場を目の当たりにする保安官たち。取り調べを受けたエドの不可解な説明が、さらに深い疑問を投げかける。そんな中、アデラインは報道陣の前に立つ。
コメント9件
みほみほ

みほみほ

過去一番えげつない回だった。 やっぱり警察視点から観ると異常さが際立って面白い。 アデラインの豹変ぷりが相変わらず意味不明だけど、モデルとかけ離れた架空の人物としてフィクションと見てるから普通に楽しめる あの惨劇を目にした人の前で電動ナイフ使う上司、シンプルにやばい エド・ゲインの物語というよりその影響やら周囲含めて楽しめるエンタメ作だな
いいね!1件
うえお

うえお

このコメントはネタバレを含みます

* 事件の発覚 * 金物店の血痕とエド宛てのメモから、警察がエド・ゲインの自宅を捜索。 * 家の中から人骨の道具や人の皮でできたマスク・服など、異常な品々を発見。 * 納屋で姿を消していたバーニス・ワーデンの遺体が見つかり、戻ってきたエドを逮捕。 * 取り調べと異様な精神状態 * エドは「墓を掘り返したのは単なる趣味」「誰も殺していない」と供述。 * 自ら進んで受けたポリグラフ(嘘発見器)検査をパスし、罪悪感のなさと精神の異常性が露わに。 * 遺族のトラウマと周囲の狂気 * バーニスの息子であるフランク警部補は、母を惨殺された激しいショックとトラウマに苦しむ。 * 感謝祭の夕食でターキーを切り分ける光景が遺体解体と重なり、フランクがフラッシュバックを起こす。 * 野心的な人物(アデライン)が無神経に取材を試みるなど、メディアや周囲の過熱した好奇心が描かれる。
いいね!6件
J

J

おもしろっ こっから残り2話もあるけどどーすんだろ🤔
いいね!2件
ナナ

ナナ

ここにきて、羊たちの沈黙 エディの家の蛾もまさに 編み物みたいな胸の寄せ集めが1番無理。
いいね!2件
ほうれん草

ほうれん草

部屋入った時点でクサクサでしょう。 おえ〜って吐かないのむしろすごいのでは。 脚色や事実改変は多いけど面白く見れてる。
いいね!1件
まれー

まれー

タイトル「ふくよかな鳥」になってしまった母親。 バーニスの息子・フランク、このドラマの母の描かれ方を見たら…と思うと複雑な気持ちになる。 感謝祭を母と過ごすのを楽しみにしていたであろうフランクを気持ちを考えるとやるせない。 保安官はエディに感情的にならないのは、彼が善良な市民だったからなのか、それとも行いがあまりにも残忍すぎて恐怖してるのか。 どちらもあると思うけど、私は多分エディは町の人からしたら不思議な奴でそんな事をするような人間に見えなかったんじゃないのかなぁ、と思ってしまう。 自分が何をしたか、はっきりしないエディにとって殺人や作品づくりは生活の一部だったのかな。 しかし、自分自身に注目してほしいアデラインは自分の才能についてまだ謎の自信を持っている。 嘘をついてフランクの心情を聞き出そうとしたり、エディの事件について聞きたい記者に対して「私の事を見て」と伝える。 ただひたすら、可哀想な人間って感じ。 勘違い野郎に世間は優しくないのだよ。
いいね!2件
アリス

アリス

このコメントはネタバレを含みます

感謝祭を楽しみにしているバーニスの息子フランク。 保安官のアートと共に母を探す。。 『羊たちの沈黙』の展開へ。 エディついに連行される。 フランクがエディを殴りまくるところ泣いた😭 アデラインはママにも友達にも見放され おうちにはカメラマンたちが押し寄せる。 自分への質問は大歓迎だけどエディの質問ばかり。 アデラインの意味がよくわからない… 可愛かったけど。。 エディは自らを嘘発券機にかけてと言うけど 本当に殺したことを覚えていないので嘘の兆候出ず… アートが買った電動ナイフ嫌な予感したんだよ〜… フランク… 思い出すでしょ🙃
いいね!5件
RuiAuden

RuiAuden

このコメントはネタバレを含みます

イルゼ・コッホ。
いいね!1件
Sankawa7

Sankawa7

このコメントはネタバレを含みます

エド・ゲイン逮捕される 見つかった人体の一部の数々 Wikiで読んだのと大体一緒だった 他の人に人肉食わせたのか❓ シェリフがええ人 嘘発見器 アデライン、火事場泥❓でレポーターになろうとするがクソみたいに扱われる
いいね!29件