風、薫るの105の情報・感想・評価

エピソード105
第21週「定めと選択」(第105話)
拍手:12回
あらすじ
2年後、戦争の足音が近づく中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は変わらず働いていた。ある日、薬の配達に訪れた虎太郎(小林虎之介)から担当者が変わることを告げられる。多江(生田絵梨花)からもある報告を受けて...。
コメント11件
sassan

sassan

幼少期カットして時代背景看護話も薄味でシマケンゴリ推しを見せられてからの戦争 色々足りないまま最終ターン突入しそう
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maochi

maochi

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りんはシマケンさんとは一緒に行かずに2年経ったのか… これから戦争のお話に突入しそうですね。辛くなりそう。
なまず

なまず

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シマケン去って何もなく2年経ってしまったのか。 世の中は戦争へ進む雰囲気。まだ知り合いの直接の出征とかは無いけど戦争絡みの職場へ移る人が増えて不穏。
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ねね

ねね

環ちゃん、2年経って、やっとそれらしき年頃の役者さんに交代。二代目が長かった。
sinimary

sinimary

2026/8/21放送 2026/8/21録画
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

2年経ってました… 戦争を物語に利用しているとさえ 思ってしまう💦
シマケンが明後日から2年って… 戦争の足音、日増しに強くなって来週へ 虎太郎、志願して朝鮮へ。 虎太郎の目、なんか田舎にいた頃を知っているだけに悲しいな 平蔵、2年も看ていたのか。 戊辰戦争の生き残りだったのですね、 それにしても、この頃は安く酒手に入ったんだなあ😅 身体も弱っていなさそうだが、戦争を知っているという役回りなのかな。 多江さんも広島の陸軍病院へ。どうかご無事で。 いよいよ看護婦が今までと違う環境で必要になってきますが、まさに日本のナイチンゲールになるのか。
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walnutspaste

walnutspaste

2years past
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melody

melody

シマケン去り2年経過。 迫る戦争の足音。 環、大きくなった 美津さんは老いてきた 志願して戦地に出向する虎太郎。 手柄を立てようとして死んだら何の意味もないという平蔵の言葉が対称的に響く。 そして多江さんまで。 看護婦の未来のために… 捨松さまはどなたの看護をしているのだろう? 久々の捨松さま、来週は活躍するお姿が見られそう。
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Arcsan

Arcsan

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戦争が始まり、何かと死亡フラグに思えてならん 多江さんが従軍しそうだしなぁ
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ゆゆ

ゆゆ

2年経ってる..なんなんだこの物語..。 シマケンって一体なんだったんだ..。 虎太郎..完全に最終回じゃん..どう考えても虎太郎の最期じゃん..。横沢がいなくなってシマケンもいなくなって、あとは虎太郎だけなのに..。シマケンって本当に何だったんですか。 生き残るんだったらじっとしてることが一番..深い..。 遠藤平蔵さん..そうだったんだ..戊辰戦争..。 多江も広島に行くし..。 戦争..みんなの運命の歯車が確実に動き始めてる..。 なるほど、とうとう戦争編..戦時中..。 直美!?おめでとう!?
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