ラジオスターの13の情報・感想・評価

エピソード13
第13話
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あらすじ
ラジオスターに参加することになったリクト(甲斐翔真)は、早速「ジャポニズム選手権」という企画を考える。奥能登の伝統工芸品である、輪島塗、珠洲焼の職人をスタジオに呼んで、こだわりを聞くというもの。カナデ(福地桃子)は、職人たちの人生観に触れ、思わず涙してしまう。都会で暮らしていた自分は、いつも何かに追い立てられるように生きていた、とリクトに語り始める。カナデは、もう少しこの地に居たいと願う。
コメント9件
ジャポニズム選手権、職人の言葉の重みがささった。
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sinimary

sinimary

2026/4/21放送 2026/4/25録画
タクヤ

タクヤ

儲からないこと、名前が残らないことをアイデンティティにしていたら、そりゃ後継者不足にもなるでしょう。
age58

age58

いつの間にか、銭湯マンがラジオの人になっていた。前回は大事な回だった様な。悔しい。私の居場所か。今いる場所かな。大変だけどね。
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あいうえお

あいうえお

4/20放送 4/20
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

ラジオって音からしか情報入らないからこそ 却って敏感に音の表現を受け取れる気がする。 そして職人の想い。 名誉でもお金でもない、 ってあるけど、本来の堅牢さのためにも 自分が残したいと感じたものにはきちんと対価を払って買う、って消費者の行為も重要だと思う。
いちご

いちご

このコメントはネタバレを含みます

大阪万博で見た「夜の地球」の話を聞けてよかった。 「輪島塗にとって本当の脅威は自然災害でなしにうけを優先して本来の堅ろうさを失うていくことねん」という職人さんの言葉が心に残る。
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yayou

yayou

音と言葉で伝えるラジオ📻が素敵だった
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

職人達の人生観にふれる。