ラジオスターの14の情報・感想・評価

エピソード14
第14話
拍手:2回
あらすじ
ラジオスターに最大の試練が訪れる。鈴野町に大雨の予報が出たのだ。消防士の西川(渋川清彦)は警報が出るかもしれないので、臨時放送を行うべきだと提案する。役割分担を行い放送に臨んだものの、予想以上に雨足が強く、多田(大八木凱斗)やさくら(常盤貴子)が駆けつけられないなどトラブルが続く。カナデ(福地桃子)は、焦りつつもパーソナリティーの責務を果たそうと奮闘するが、さらに雨は降り続け…。
コメント9件
だいふく

だいふく

このコメントはネタバレを含みます

大雨災害で緊迫感のあるエピソード。 非常事態のなか冷静でいるのは厳しそう。 音色は違っても緊急速報の音は怖い。
sinimary

sinimary

2026/4/22放送 2026/4/25録画
タクヤ

タクヤ

これ生放送じゃないの?一度止めて打ち合わせ、放送方針の議論ってそんなことできないでしょう。災害放送の緊迫感を伝えるならそこのリアリティにこだわってほしかった。 これまでのほんわか放送のときは「ドラマの中のラジオ」として目をつむっていたけれど。
age58

age58

リアルな緊迫感。見ている私も焦った。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

大雨もドキドキだよね💦 発信する側がパニくるとね...
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Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

最近プロジェクトXでコミュニティラジオFMいわきの特集観たのを思い出した。 正直、危機対応や報道の訓練もなく、 矢継ぎにやってくる情報を捌けない中で 求めるのは酷ではないかな..と。 同時に、報道機関の地方局の機能が低下している中、 この先、ローカルな緊急情報を適宜入手できる体制ってどれだけ維持できるんだろう って不安はある。
aoikinmokusei

aoikinmokusei

自然災害自体の怖さはもちろん、過去の記憶や変わりゆく状況で不安が伝染していく感じがリアルですごく怖かった 不安で怖いからこそコミュニケーションがしっかりととれなかったり、意思決定に迷いが出てしまったり、誰かを責めてしまう感じもリアルで、災害って改めてすごく人を不安にさせるものだなと思った 誰もがうまく向き合うことが難しいけれど、それでも向き合うリアルを届けようとするこの作品の真摯さを感じた
おちゃ

おちゃ

福地桃子ちゃん パニクってる演技うまい💮 刻々と状況が変わるなか 冷静でいるのって ホント難しいよ
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あいうえお

あいうえお

4/21放送 4/21