高嶺の花の5の情報・感想・評価

エピソード05
華道の名家に招かれて…まさかの結婚宣言! 破門! 襲われる父! 明かされる母の死の真相、秘めた想い…
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コメント4件
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もも(石原さとみ)は直人(峯田和伸)を月島家に招き、市松(小日向文世)に、彼と結婚するのでなな(芳根京子)を家元に、と切り出す。直人は唐突な結婚話に戸惑いながらも話を合わせる。市松は、それなら破門だとももに告げた。一方、ななは龍一(千葉雄大)とルリ子(戸田菜穂)の密会にニアミス!そんな中、吉池(三浦貴大)が市松を襲い大ケガを負わせた!病院に駆けつけたももに市松は、ももの知らない母親の話を始める…。
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このコメントはネタバレを含みます

ん?母ちゃんはももを産んで死んだ が、そもそもももの父親は家元じゃなくて運転手のタカイさん???やべえ展開の予感しかないな…
RIRI

RIRI

風間直人の母親が凄い頭良いだわ、全部当たってんじゃん、「朝から機嫌が良い女は…」のくだり
rubyrose

rubyrose

「朝から機嫌が良い女なんて、久々亭主に抱かれた以外、ありえないねぇ。要は不機嫌な位が安心できていいってこと。」 「抱かれたわけでもないならほんと要注意よ。意味不明の点数稼ぎや上機嫌はね。そのうち何かおねだりされるか、普通にしたらわかるからごまかしてんだよ。嘘と裏切りを。」 「景気が良かった頃のじいちゃんからばあちゃん。そしてばあちゃんから父さん。父さんから母ちゃん。母ちゃんから俺。」 「(これ玉手箱じゃない?え〜白髪のおばあちゃんになるの嫌だよ〜😂)大丈夫です。それでも愛します。」 「人魚の涙から生まれました。(アクアマリン)」 「彼女が泣いたりしないように。俺の事は気にしないでください。」 「例えば、重大な犯罪を犯しても、罪悪感を持たないやつは、出所すればまたやる。今度は捕まらないように上手くやればいいってね。だけど、罪を心から悔いて、それと向き合って生きる時、案外人の心は洗われるんだよ。悔い改めた死刑囚は殺人を犯したと思えない、澄んだ瞳になるらしい。」 「かのマリリン・モンローは博士にいました。私の見た目とあなたの頭脳の子は最強じゃない?と。しかし博士は言いました。私の見た目とあなたの頭脳の子供は最悪ですって。」 「あじさいの花言葉って何だったか。冷酷。」 「かっこいい、何か凄まじいな。アーティストって。許されていいと思うな。だって、そういうことしかできないから、芸術家なんですよね」 「甘えてくれていると思えばいい。おそらくももさんは、これまでどんなわがままも甘えも、最後は許してくれる、守ってくれる人がいなかったんじゃないですか。?」 「普通子供の時、それは両親の愛で体感するものなんでしょうけど。自尊感情ってやつです。人間一生に1度はそういう体感がないと辛いですよ。大人になってからもね。」 「それを俺に。俺を選んで。甘えて、仕掛けてくるんだって、思えば。それすらも可愛らしい。」 「僕は先に敵に会ってしまった。これからの人生は、味方ばかり。」 「お父さんは悲しむだろうなぁ、辛い顔するだろうなーって、でもこれで別れだからって、頭を上げて顔を見たの。そしたら信じられない。まさか、笑ったのよ。」
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