八重の桜の20の情報・感想・評価

エピソード20
第20話
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コメント4件
quatorze

quatorze

このコメントはネタバレを含みます

慶喜と容保様のところに突撃しちゃう会津過激派チーム。納得していない佐川様。というか会津の面々は基本慶喜を信用してない。人は変わることを恐れる、変えるためにはよほどのことをと薩摩。勝先生も必死。八重さんと竹子様の「会津のために」はどこに向かうのか。真面目に会津が戦しているの本当に可哀想。これだから慶喜は。土方斎藤かっちょええ! そしてラスボスすぎる薩摩。
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

「開戦!鳥羽伏見」 こうやって丁寧に時系列追っていくと、 会津で過ごす者の、 情勢や会津の立ち位置のあまりの変わりっぷりに追いついていけない気持ちを垣間見れる気がする.. 慶喜は都落ちが如く二条城を発ち、大坂城へ。 王政復古と言えど、長く続いた幕府の世からの変化が激し過ぎる。 体制を立て直そうとするも、揺さぶりをかける薩摩。 しかも舞台は不在の江戸。 まんまとその策にのってしまう旧幕府側。 まあ、外様であった薩摩、長州が事実上実権握っている というだけで拒否感示すのも当然というか。 そんな火がつくと止められるはずもなく。 慶喜の開戦に至る心境が声で表されている描写、よかった。 しかし、十分な策も最新鋭の武器もなく、 初日から散々たる結果に..
kuni

kuni

吉川晃司の西郷隆盛も悪くなかったな
なつめ

なつめ

西郷どんに人の心がない