八重の桜の32の情報・感想・評価

エピソード32
第32話
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コメント2件
quatorze

quatorze

このコメントはネタバレを含みます

覚馬、何を考えているのかわからなくてイライラする。八重を仕事に連れていき、本を読ませるのは、覚馬の戦。新政府が捨てたこの都を、武力に潰されない都にするために、知識を武器にしろ。槇村がいい感じに豪腕知事でキャラが濃い。 一方でみねは母を思って泣く。時栄さんの優しさに触れ、覚馬の思いを知り、また笑うように。 アメリカでは襄が木戸の誘いを断り、悩む捨松にアドバイスを送る。国内で争っている場合ではない。覚馬と襄に(多分木戸や西郷にも)共通している思い。 あんつぁま、その土地買って! 襄が大学作るから!(紀行)
なつめ

なつめ

覚馬が明治の家長で怖い! でもみねが笑うようになったのでよかったです 洋装の使節団員、コスプレ的かっこよさがあった