八重の桜の33の情報・感想・評価

エピソード33
第33話
拍手:1回
コメント3件
quatorze

quatorze

このコメントはネタバレを含みます

新政府のゴタゴタと巻き込まれている槇村。絶妙に憎たらしいけど嫌いになれない槇村知事。 捕らわれた槇村を助けるためにあんつぁまと東京に行った八重さんは、尚之助様に再会。そして涙の別れ。優しさが厳しい尚之助様は八重さんを突き放す。カッコいい八重さんでいて、と。外で泣く八重さんと暗い部屋で悲しむ尚之助様。咳してたし尚之助様は京都に追いかけては来てくれない。 次回はジョーがやってくる。
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

新政府も順風満帆といかず.. 征韓論を巡って分裂。 八重は新しい役目を全うせんと張り切り、 資金を引き出すためにも勇ましい..。 東京へやってきた覚馬と八重。 八重、長屋に住む尚之助との再会。 尚之助、体調もよくなさそうだし、 実力あり会津へ尽くしてくれた末でこの生活なのはしんどいなぁ。 立場が立場じゃなかったら、維新後の教育者とかになれただろうに..。 八重にとっても、自身を理解し奮い立たせてくれる尚之助との別離は苦しいもののようで。 あれ、後の新島襄との結婚生活で気持ち切り替えれるかな..
なつめ

なつめ

新政府のひとたちさっそく内輪揉めしてて、霊長類ヒトって感じね