白い春のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「白い春」に投稿された感想・評価

Kaz

Kazの感想・評価

4.0
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試しで1巻目を借りて観たら阿部寛の演技と役柄がとても良くてのめり込み直ぐに残りを纏めてレンタル
阿部寛は犯罪者であった役柄からアイシャドーを入れて目力を強くして雰囲気を出す演出なんだろうけどヤリ過ぎてヤクチュウみたい パン屋の店主の遠藤憲一はシリアスなシーンはメイク無しでそのままでスジモノに見えてしまうのは私だけなんだろうか(笑)
大橋のぞみちゃんの天才的演技と愛らしさもとっても良いドラマでした
swkmrt

swkmrtの感想・評価

-
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おおはしのぞみちゃん、かわいすぎるぬいぐるみみたい。(リアルタイムでみた時もそんな感想だった、、)盛り沢山な展開で昔ながらのドラマだなぁ、最終回ボロ泣きですが。
菜々子

菜々子の感想・評価

3.9
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このレビューはネタバレを含みます

懲役9年の元ヤクザ役が阿部寛で、パン屋さんの善良な父親がエンケンさんという、イメージと一見逆かな?と思う配役も感じさせないお二人の演技力が凄かった👏

特に、阿部寛の出所したての頃から、娘がいると知ってからの表情の変化が本当にすごい!

エンケンさんと阿部寛の不器用な優しさが切なくて泣けた。
阿部寛が大橋のぞみちゃんの逆上がりの練習で手で触れられなくてカバンで押すシーンがグッときました。

そして、大橋のぞみちゃんかわいいかったなぁ🥰
駆け出しの頃の吉高由里子も出てて、おっ!となりました。
ams

amsの感想・評価

3.5
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うわ、レビューし忘れてた
この時の吉高由里子さんめっちゃ可愛かったです。当時遠藤雄弥さんにちょっと嫉妬しました
kozi3

kozi3の感想・評価

4.5
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いやぁ…泣きました…

阿部寛…大橋のぞみ…良かったですね…

ラストは壮絶な展開になりましたね…

父親とは…家族とは…色んな事を考えさせてくれる作品でした…
そーま

そーまの感想・評価

4.0
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とても切ない。。物語です。。

自分の娘ではあるものの、引き取る事ができない
この切なさ、、現実的に考えていると思った。

消えた800万の話から進んでいくストーリー
村上ベーカリーへの嫌がらせから
ベーカリーでの働き、栞との出会い
徐々に進展する感じが面白いです。

父同士の謎の競争もあり、笑える所もあるんので
良かったかと思います‼️

最終話では急な展開があって、驚きましたw
そこは最後に持っていくのかい!と思いました。

のぞみちゃんも可愛かったし、ポーニョポーニョ
吉高ちゃんもギャルな時だったし‼️
阿部ちゃんの演技はいいね‼️

このレビューはネタバレを含みます

これは名作。放送当時見てました。

阿部寛、演技うますぎる。ほんとに元ヤクザにしか見えないです。

遠藤憲一さんをこのドラマで初めて知ったんですけど、阿部寛が遠藤さんのこと、パン屋って呼ぶもんだから、もう今でもテレビでえんけんさん出てたら、あ!パン屋!って呼んでしまいます。笑

本当は、自分の娘なのに言えない辛さ。どれほど辛いことか。

好きだった人の娘を大切に我が子として育ててきたパン屋の気持ちもわかるし、ほんとに切ないドラマだった。

なにも知らない本当の娘。でもどこかなにか通じるものがあるのか、阿部寛とどんどん心を通わせていってしまうのが、、阿部寛だけが辛いのが、見ててほんとに辛かった。

あの裏切った友達酷すぎる、殺してしまえばいいのにと思った。ほんとに。あいつのせい。なにもかも。

今は亡き元恋人で大病を患っていたまりこ(のぞみちゃんのお母さん)の為に治療費を稼ぐため、殺人を請け負ってしまった過去もほんとに涙をさそう。

助けるためだったのに。まだやくざをやめてないと思われてしまうし、本当は死ぬほど愛してるのに、自分は捕まってしまうから、病気の女なんてうっとうしいんだよ!!と言って突き放すシーン。まりこも阿部寛も、辛すぎる。。。

そして現れるパン屋。。

阿部寛が泣いてるシーンは私も泣いてしまった。。

劇中流れる音楽、、今聞いても泣ける。

悲しいけど、本当にいいドラマだったなぁ。。
nana

nanaの感想・評価

4.3
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どの回も切なくて苦しいけど
見て良かった〜ってなる
とにかく涙がとまらない
さちちゃんとずっと一緒にいれますように
って何回も願った
ひよこ

ひよこの感想・評価

4.0
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このドラマ、どんどんハマっていった。
阿部寛ももちろん良いが、遠藤憲一のパン屋の役が大好きだった。このドラマで、何回か泣いたな。
しばらく、遠憲さんの事を、名前が出てこない時、パン屋と呼んでた時期がある。
you1538

you1538の感想・評価

3.0
0

このレビューはネタバレを含みます

恋人のために人を殺めてしまい、刑期を終え、娘のために更生し生きようとする1人の男。

阿部寛が適任すぎる。

最初はパン屋に嫌がらせなどするが、最後まで名乗ろうとはせず、育ての父との絆みたいなものも生まれ、一生懸命生きようとする姿には心打たれた。

報われず、救いのない春男を見てるのは辛かったから、きっと最後は死ぬ展開だろうと読めてしまったけども、少しでも救いのあるラストがいいなと思って見てた。

娘が母と同じ病気で、臓器提供か何かして娘を助け、自身は合併症で死ぬのかと思いきや、唐突に復讐される展開はもうちょっとどうにかならなかったのか。

あまりにも唐突すぎて拍子抜けした。

でも、さっちゃんやお父さん、まりこさんの妹、若者2人の記憶に、更生して生きようとしてたおじさんの姿が残って良かった。

タイトルの「白い春」ってどういう意味なんだろう。
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