仮面ライダーキバの19の情報・感想・評価

エピソード19
フュージョン・オーラの嵐
拍手:19回
あらすじ
1986年。母を殺したルークを見つけたゆりだったが、自らの攻撃を簡単に跳ね返され追いつめられる。近づくルークになすすべもなく立ち尽くすゆり。一方、2008年。渡はロッカーの健吾と久々に再会。健吾はキバの戦いにロックを感じると大興奮。知り合いの霊能者にキバの正体を見てもらおうと提案する。
コメント2件
8823peメモ

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渡に乗り移る音也。 恵とユリの恐怖心。前編 台詞メモ等 ★「キバは人類の敵だ」「なんや、いつかの感じ悪いオッサンやけん。〝人類の敵〟ってどういうことや」「かつてキバは人類を破滅へと追い込もうとした。ファンガイア以上の脅威」「あの、それはちょっと違うと思うんですけど」「いい加減、口答えやめなさい。全く進歩がないな、君は」「私は渡くんに賛成だわ。もしかして、キバはかつてのキバとは違うのかもしれない。私もキバに何度も助けられたしね。キバが敵かどうかはまだ分からないわ」 「何言ってんのよ、みんなで楽しくやるからいいんでしょ!」恵のキレのある言い方。笑 みんなで霊能者のもとへ。 渡に音也の魂が乗り移る。 ★「君、いくつだ」「21や」「私は22だ。オッサンと呼ぶのはやめなさい。不愉快だ」 ★恵、久々のアクション◎ イクサナックルを持つ手が震えてしまい使うことができず… 「この二人(名護、ケンゴ)はもらっていく。返してほしければイクサとして戦いに来い」 「おい、やれやれ。この時代になってもまだ、ファンガイアが生きていたとはな」「貴様、何者だ」「紅、音也だ」END
ゆき

ゆき

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イクサの変身が🥺