仮面ライダーキバの22の情報・感想・評価

エピソード22
序曲・運命の交差点
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あらすじ
1986年。音也は幼なじみの久美に頼まれ、砂利運びのアルバイトをしていた。久美のために一生懸命働く音也がゆりは面白くない。そんな久美をあるブティックで見かけたゆりは、彼女の秘密を知ることに。一方、2008年。深央に一目ぼれの健吾は、深央とさっそくデートするのだが……。
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8823peメモ

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ミオといい感じの渡。 次狼からの求婚を断わるユリ。 台詞メモ等 次狼との結婚式の夢を見るユリ。 「ユリちゃん、いつまで寝てんの?」「あ、すいません」「でもね、とっても幸せそうな顔して寝てたよ。なんかいい夢見てた?」「幸せそう…ホントに?」 「お買い上げ、ありがとうございます。美しいですよ。まさに、私が食べる価値のある女だ」 「あんたバカじゃないの?いい加減気づけ。あの子に怪我をしたお兄さんなんていない。賭けてもいい」「いない?どういうことだ」「あの子は、ラグジュアの服を買う金が欲しいだけだ」「そっか、それならそれでいいじゃないか。あー、よかったよかった。言わば、怪我をした兄ちゃんはいないってワケだ。一安心だ」「あんた、本っ当にバカなんだな」 ユリの白パン。 「どれがいいと思いますか?渡さん」「え?自分の意思で買うんじゃ」「指輪は渡さんが選んでほしいんです。それが私の意思だから」「ミオさん…」 ミオ、冷麺を客席にひっくり返してしまい、首宣告。 ユリ、次狼からの求婚を断わる。ユリの手から指輪を外して池に投げる音也。
Kouta

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化け物ちゃん!
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