仮面ライダーキバの24の情報・感想・評価

エピソード24
皇帝・ゴールデンフィーバー
拍手:13回
あらすじ
1986年。次狼によって倒されてしまった音也。川に投げ込まれ、流れ着いたところを偶然ファンガイアの伸二と付き合う涼子によって発見される。一方、2008年。ファンガイアの伸二が病気の妻・涼子のために指輪を盗んだ。窃盗犯として追われる伸二は名護の追跡をなんとかかわして病院へ。
コメント2件
8823peメモ

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音也&ユリ、成立。 ミオの手のひらにエンブレム。 タツロット、エンペラーフォーム初披露。 とあるカップル。後編 台詞メモ等 川で倒れていた音也を助けるカップル。 「呼んでも無駄だ。音也というのを二度と口にするな。お前は俺の名前だけ呼んでればいい。消えた男のことなど忘れろ」「どういうこと?」「アイツは元々雲みたいな奴だ。流れては消える」「アイツは消えたりしない」「何故分かる?」「私を愛してるからだ」(ドッガ、俺も的な仕草「ハッ、ならば本当のことを教えてやろう。アイツは死んだ。ファンガイアに殺された」「そんな…バカな、ウソだ。言え、音也は何処だ!何処へ行った!」次狼、ユリを殴り気絶させる「何をする!」「紅音也のことなどすぐに忘れさせてやる」 音也、カップルの家にて起床。 「悪いが、殺されるつもりはない。逃げ切ってみせる。お前が神に殺されるまで」「あり得ないわ。例え私が死んでも、次のクイーンがアナタを殺す。クイーンの力は永遠に受け継がれてゆくもの。お前は決して逃れることはできない」カップルの男性がファンガイアに変身したところ、自転車を抱えて音也登場。 ★「おー、この俺に恐れをなして逃げたようだな。アーハハハハハッ」「アハハハハッ」「あ?なんだ、何がおかしい」「白馬の王子様が現れて、か弱い女性を助けたというわけね」「ああそうだ」「普通だったら、まあそうだけど」「フッ、嬉しいだろ?(ビンタ)何すんだ!」「ほんのお礼よ」「え?ふーん、面白い。あんな女は初めてだ。もう一度お願いします!お願いしたい!」ドッガとぶつかる「見つけた」三度目の再会はビンタ。 カップル彼氏、盗みをした理由を渡に話す。 カップル、二人で埋めたネムノキを見に行くことに。 次狼、川の流れている森でユリを拘束。 カップル彼女、ネムノキに寄りかかり瀕死状態。名護登場。彼氏、正気を失う。 名護イクサvsカップル彼氏ファンガイア ミオ、手のひらにエンブレム。現代のファンガイアクイーン。 ユリと次狼のもとに音也登場。 次狼、ユリの前でガルルに変身。 またしてもボコボコにされる音也。 ★「うるさい!私はこの男を、紅音也を愛してる!」 「ユリ、俺の物にならないなら、お前も死ねー!」「ユリに手を出すな…」 「やめてください!あなたは本当は優しい人のはずです!やめてください!」 ミオ、正気を失ったカップル彼氏ファンガイアに殴られてしまい気絶。 「ハハハハハッ、フルハウス」大きな揺れ「なになに?この音」「タツロット…動く」「キバの感情に反応している…」 タツロット初登場。エンペラーフォーム初披露。BGM - Supernova キック連打の後にジャンプ、王蛇のように空中で連続キック。カップル彼氏ファンガイアを退治。 去っていく次狼「ユリ…おいおい、ここは天国か?」「音也!」抱き合う二人。 カップル彼氏、匍匐前進でネムノキの前で眠る彼女のもとに。そこで消滅。それを見ていたミオ。END
りか

りか

本当に悲しい、、 音也は安定にかっこいいです。大好き。