仮面ライダー龍騎の33の情報・感想・評価

エピソード33
第33話
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あらすじ
ミラーワールドから帰還するところを、新記者・めぐみに目撃されてしまった真司。その日から、めぐみは真司の秘密を解明するために、真司をつけ回しはじめる。一方、着実に連続失踪事件の手がかりを積み重ねてきた令子は、一つの着想にたどり着いていた。
コメント3件
8823peメモ

8823peメモ

このコメントはネタバレを含みます

優衣、現実世界にいるのにミラーワールドの〝時間切れ〟と同じ症状。 台詞メモ等 「浅倉、ポトラッツ、試着室、無人電車、エレベーター…」「これ見てください」「ん?」「浅倉威が脱獄した日に拘置所の監視ビデオに映っていたものです」「なんだこりゃ。なんでこんな風に人が写ってんだ?」「名前は高見士郎、去年の4月、アメリカの大学で起きた事故で死亡扱いになっています」「去年?じゃここに写ってんのは死人かよ。オーウ、クール」「ですが、事故の4ヶ月後、日本の清明院大学から出た数名の行方不明者の中にも彼の名前があるんです」「おっかしいじゃねえか。じゃ生きてたってことか?ん?」「分かりません。清明院大学に入学したのは、アメリカで事故があった直後です。本人は神崎士郎と名乗っていたそうですけど」「つまり二度とこの世から消えたってわけか」「そして、今度はこの拘置所」「その日に浅倉が説明つかない方法で脱獄したんだよな?その後も浅倉は何度も姿を消してる。そして高見士郎のアメリカ時代を知るポトラッツ教授も消えたか…臭うなあ」「編集長、人を文字どおり消滅させる何かがあるとしたか思えないんです。それも、こう…何か人為的な」「その鍵がこの高見士郎にあるってわけだな?こりゃデカいネタに化けるかもだ」 金融会社に忍び込んで強盗中にモンスターに襲われてしまう男。 メグミの服装。 優衣、体調に異変…倒れる。 OREジャーナルにてプリンセスめぐみ、イリュージョンショー。 ホッとする真司、鏡やガラスに対して気づき始める令子。 「北岡秀一、お前の意思を確かめに来た。お前は戦いを続けるつもりがあるのか」「やめると言った覚えはないけど」「だがお前は戦っていない」「色々やり方があるわけよ。もうちょっと他の奴らが潰し合うのを待つのも手だし」「医者に言われた期限はあとどれくらいだ。半年か、3ヶ月か。それと…戦わなければライダーである意味はない。戦いを辞めたライダーは死ぬだけだ」 神崎士郎の手によってか、エリ、容態急変。 蓮は病院へ。 真司は久々に一人でモンスター退治。 「え…エリが…」「残念ですが、体力の低下もあって、持ってあと数日かと」 優衣、ミラーワールドの〝時間切れ〟と同じ症状。 北岡も一人チェス中に発作。 殺気を感じる吾郎ちゃん。 浅倉、北岡法律事務所の玄関へ。 対面してない両者、カードデッキを出す。 鏡に写る新ライダー、タイガ初披露…END
スノーウルフ

スノーウルフ

33 話視聴しました〜!! おお!!
うさぎ

うさぎ

このコメントはネタバレを含みます

めぐみさんに正体バレたかと思ったけど全然大丈夫だったのおもろい笑 吾郎ちゃん口笛上手くなってるの草