ハンドメイズ・テイル/侍女の物語 シーズン1の2の情報・感想・評価

エピソード02
出産の日
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コメント8件
あきぴんく

あきぴんく

まさかのDon't You ♪ 出産までも…おかしいよ 産めない女性も可哀想だし、この描き方はバカにしてるようにもとれるな アレクシス・ブレデル、まだ出てくれるよね? そして最後の言葉が最高😁
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NM

NM

このコメントはネタバレを含みます

2 外出パートナーのオブグレンは、元大学教授だった。本来なら全員コロニー送りになるところ、侍女の成り手として免れた。なんてラッキー、と自虐して笑う。 オブフレッドはというともとは編集社で働いていた。 買い出しの帰り。今日も罪人が吊るされ、教会は破壊されて、スーツを着た知的そうな男性は連行されて行く。 オブグレンは、戦うために仲間になってと誘う。何でも良いからウォーターフォードの情報を探れと。 現在「信徒の守護者」という団体がアメリカと戦っている。アメリカの首都は追いやられ、州は二つしかない。 帰宅すると運転手が言う。オブグレンには気をつけた方がいいと。 救急車らしき迎えが来た。 侍女たちは乗せられ、出産の手伝いに行く。あのジャニーンの出産だ。 館に着くと、女主人が一階の広間に横たわって苦しんでいる。宥めすかす夫人たちに手厚く囲まれ、部屋ではハープ演奏までしている。その中にウォーターフォード夫人もいた。よく見ると夫人たちはこっそり軽食を食べたり酒を飲んでいる。 実際に産むのはもちろん二階にいるジャニーン。こちらはリディア夫人と他の侍女たちが囲む。 夫人たちも囲んだ侍女たちも基本的に応援の唱和しかしていない。 オブフレッドは自分の出産を思い出す。病院の周りは何やら祈りを捧げる人たちが囲んでいた。 ハンナが産まれ、幸せに満たされる。 しかし新生児室に行くと、他の赤ちゃんは亡くなったと言われ、小さなベッドは全て空だった。 目を覚ますと非常ベルが鳴り、看護師が倒れている。見知らぬ女がハンナを攫おうとしていたのを警備員が取り返してくれた。女は、私の赤ちゃんだと喚いていた。 夫人たちは女主人の見守りに飽き、オブフレッドに様子を聞く。まだかかると言うとブツブツ文句を言う。 話の流れで、オブフレッドにマカロンをあげようということに。侍女は普段、体に悪いからと砂糖は禁じられている。オブフレッドは感謝して受け取り一口齧った。部屋を出て吐き出す。 ジャニーンがいよいよ苦しみ始めた。 一階の女主人が呼ばれ、ジャニーンの後ろで股を広げて座り苦しむそぶりをする。 無事出産。 リディアたちは古いハサミでへその緒を切る。ここまで医療者は見当たらない。 さっきまでジャニーンがいたベッドに女主人が寝、赤ちゃんがすぐさま抱かれた。名前はアンジェラにすると笑顔。 床で倒れているジャニーンは啜り泣く。 その後授乳するのはもちろんジャニーン。 赤ちゃんを抱ける唯一の時間。こっそり「私がママよ」と呟いた。 主人ウォーターフレッドが、夜の書斎に呼び出す。何の用なのか。 そもそも書斎に女は入れない。もちろん侍女が主人と二人きりで会うのは禁止されている。しかし断れない。 夜、扉をノックするとウォーターフォードがボードゲーム「スクラブル」に誘う。 アルファベットを集め、単語を作っていくゲーム。結果、僅差で主人が勝った。来週の出張の帰り、またやろうと言われはいと返すと「デートだな」と言い、目を見つめ、ゆっくりと握手をしてきた。 オブフレッドが自室に戻ると緊張が解け笑いだす。何をされるかと思えば、予想外だった。 オブグレンに報告だ。呼び出しはただのゲームで、勝たせてやったし、出張の情報も入手した。 しかし翌朝オブグレンは来ず、別の侍女が迎えに来た。オブグレンについて聞くと「私がオブグレンよ」と言う。 くそっ。彼女はどこへ。
ikmmmb

ikmmmb

子作りの儀式にもドン引きしたが 出産の儀式の茶番に唖然… こわすぎる…
ERI

ERI

オブグレン、、、名前の交代。
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メタ

メタ

宗教的。 上げて落とす! クソッ!
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しろまめ

しろまめ

代理母っていうシステムがあったのに、わざわざ自分の子供だと儀式で思い込ませようとしてるの怖すぎる。教会が壊され、司祭は処刑対象。この世界を支配してる神とは? 司令官の妻でさえ、子を産む道具であると認識させられた回。 それがわかってるからセリーナジョイの意味深な表情が気になる。
湖土

湖土

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ジューン 本の編集者 オブグレン 大学で細胞生物学を教える 掲げられた国旗に星は2つ 『クソッ』
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j

j

ofは所有のof、、 儀式の宗教感がすごく不気味
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