チョ・ジョンソク目当てで見た。長くて完走できるか心配だったけど杞憂に終わった。
日本の歴史学習では触れない史実、知ることができてよかった。俳優みんないい。父親始めどうしようもない悪者も人間味があって…
心の準備なく見てしまった💦
大作。
人の価値観って、こうやって変わるし
最後まで変わらない人もいるよなぁ、と
理解できる気がする。胸が痛い。
「最高の一発」で出会ったユン・シユンさん
シリアスな…
歴史を分かってないまま視聴開始。
途中調べつつ観て胸が痛かった。
兄弟が対照的で、イヒョンは、あんなにマジメな青年だったのに壊れていく。
イガンは、希望を見つけて色んな人を救い、熱く前に進んでいく。…
記録
チョ・ジョンソク(兄)
ユン・シユン(弟)
人間として生きるために戦う話
途中で日本や清がでてきて。。
甲午農民戦争??ん?歴史??
途中で、ちょーっと歴史検索したもんだから
結…
1894年、朝鮮王朝末期。
実在の「東学農民運動(甲午農民戦争)」を背景に、正反対の道を歩む兄弟の物語を描いた歴史ドラマ。
ペク家の腹違いの兄弟。
異母兄弟で、嫡子(正妻の子)と庶子(妾の子)であ…
2度目の視聴。何度見ても心が痛い。
東学農民運動を背景に、チョ・ジョンソク、ユン・シユンの兄弟の激動の人生を描く。
あれ、と、名前を呼ばれることもなく虐げられて生きていた腹違いの兄。父から過大な期…
実話に基づいたフィクションで、
1894年の「東学農民運動(甲午農民戦争)」という歴史的な事件を背景に、
激動の時代を生きる
兄弟の運命を描いた作品
(1984年、日本では、明治27年)
このドラ…
朝鮮王朝末期の甲午農民戦争を描くドラマ。
緑豆将軍の話かと思いきや、この激動の時代に翻弄される悲しい兄弟の話でした。
お互いの対照的な生き方や、たくさんの人が死んでいくので、見続けるのが本当に辛か…
大好きな六龍が飛ぶと同じ方が演出しているということで過去に視聴したんだけど、震えるほど面白かった。
まず作品からこう…六龍と同じ魂(ソウル)を感じる。人間味とか人間臭さがみっちりと充満していて何度も…
気軽に見る事はできない骨太の歴史政治物語
ユンシユン演じる鬼が感情をなくした狂気な姿はさすがの演技力…
沢山の人との別れが辛くて後半は涙…
最終話にして急に駆け足になってしまったのでクライマックスこ…
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