北の国からの12の情報・感想・評価

エピソード12
第12話
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のの字

のの字

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こ、こ、このじいさんは全く…しかし結局のところ五郎と同じ、ひたすら不器用な人である。彼を見て、一口に言えない人間と動物の関わりを純と蛍は知る。その前段階として涼子先生が生きものを殺して生きてきた人々のことを説くのは少し感心した。ただこのドラマ(今のところ)人間と言えばすなわち開拓民を指しアイヌのことに一切触れないため、そういうことを言ってもさほど説得力があるわけでなし。そして清吉の通告、この嫌〜な感じが結局北の国からのもう一つの味わいであります。草太に言えって。
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熟睡

熟睡

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電気もついたぞー💡 野生動物との共生について、教材になる回。 昨今の熊出没のニュースにも繋がるテーマ。 同じ人間のコミュニティに、生活のために動物を狩る者と愛でる者がいる。 ドラマでは、対面して杵じいが謝罪をしたけど、現代は相手の顔が見えないから、非難の電話かけたりしちゃうんだろうね。 草太はどうしようもないとして、雪子はつららちゃん家出の件、どう思っているんだろう。 追い詰められたところで、あのパーティーは泣いちゃう。
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walnutspaste

walnutspaste

バター‼️
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えりみ

えりみ

トラバサミを仕掛けたのは🦊 へなまずるい笠松のじいさん(大犮柳太朗) 揺れる孫(正吉) 狩猟で生きてきた歴史 作物を守ってきた歴史 野生動物を餌付けする功罪 時代と共に変わる価値観が 80年代のドラマでもう描かれているとは意外😲 大滝秀治「義理は果たしたい」 竹下景子、サプライズパーティーで救われる🎂💡
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篝火

篝火

「ここでは少し違う」 「ここではそういう訳にはいかない」 人間同士の関係でも、自然と人との関係でも… それはそうとして草太はほんとどうしようもないな〜
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はまお

はまお

トラバサミにかかったキツネの話。動物の命を奪うことについて。風力発電で電気が点いた家でのユキちゃんの誕生日会。大滝秀治の語り口が好きすぎて出てくるたびに見入っちまうな。
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