ウォッチメンの7の情報・感想・評価

エピソード07
ほとんど宗教的な畏怖
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コメント7件
Lazyboooones

Lazyboooones

このコメントはネタバレを含みます

第7話メモ いやーーすごい 面白い アンジェラの幼少期が描かれる。ベトナムで暮らしていた子供時代、架空のブラックスプロイテーション映画『Sister Night』のVHSに惹かれていたことが、後のシスター・ナイトという名前につながるのか。 アンジェラの両親はサイゴンで起きた爆弾テロで死亡。 祖母ジューンがアンジェラを迎えに来る。バーガー&ボルシチの店で食事をし、一緒にタルサへ帰ろうとする。 レディ・トリューの娘ビアンは、実はトリューの母親のクローン。ノスタルジアによって、元の母親の記憶を少しずつ戻されている。こわっ アンジェラは、ウィルの記憶から抜け出すための治療を受ける。ウィル本人につながっていると思わせて、実際には巨大なゾウにつながれていた。 ローリーはジャッドの妻ジェーンを訪ねるが、ジェーンも第7騎兵隊側とつながっていたことが判明。ローリーは床の仕掛けで地下へ落とされる。 第7騎兵隊の背後には、ウィルが若い頃に戦った白人至上主義組織サイクロプスの流れが続いている。 ヴェイトは監禁場所で裁判にかけられる。茶番のような裁判で有罪となる。 世界中の人々が「マンハッタン電話」を使い、火星にいると思われているドクター・マンハッタンへ願いやメッセージを送り続けている。 さらにトリューは、マンハッタンはタルサで人間の姿になって暮らしており、第7騎兵隊は彼を捕らえて、その力を奪おうとしていると明かす。 トリューは、アンジェラが「マンハッタンは誰に化けているのか」と聞かないことから、アンジェラがその正体を知っていると気づく。 アンジェラは自宅へ戻り、カルに「事故も記憶喪失も嘘だった」と告げる。そしてカルの頭を割ると、中からドクター・マンハッタンのあの象徴が出てくる。 世界中の人々が遠い火星に向かって祈り続けていた神マンハッタンは、ずっとタルサでアンジェラの夫として暮らしていた。 世界中の人がマンハッタンに願いを送る。でも、聞いているのか、答えているのか、そもそも人間が期待するような存在なのかは分からない。
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トールギス

トールギス

🐷有罪🐷
haru2papa

haru2papa

2025年12月18日(木)吹替版を鑑賞。
MAOW

MAOW

ゾウさんと記憶共有?www Yahya Abdul-Mateen IIてわりと重要な役回りでちょいちょい出てるよね。
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ウクレレまさあき

ウクレレまさあき

🐘
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えええええええええ!??!
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Yuta

Yuta

それぞれの過去や真実がわかってきて、点がつながってきた。まだまだ謎は多いけど。ベトナムがアメリカの州になっていてびっくり‼️デヴィッドボウイの「火星の生活」のメロディが頭に残る。
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