プリズン・ブレイク シーズン5のネタバレ・内容・結末 - 5ページ目

「プリズン・ブレイク シーズン5」に投稿されたネタバレ・内容・結末

中毒性があったから、一気に見たけどぶっちゃけ、ほぼ覚えていない。
最近スコーピオンだったり、ロサンゼルス潜入捜査だったりを見ていて久々にまた海ドラブームが再熱した為、見ていなかった5シーズンをレンタル。

おそらくファイナルシーズンを見たのが2011年なので、8年が経ちました。

それだけ経ってるんで内容が途切れ途切れなのでwiki見ながらキャラを思い出しつつ鑑賞。

いやーやっぱり良い兄弟ですな。

とりあえずあんまりネタバレは書きたくないですが、伏線、そしてマイケルの策略。いやはや凄すぎるwww

これでようやく自分もプリズンブレイク出来た気分wwww

そして最後に言いたいのは、いつもはクソ野朗なティーバックだが今回だけは、、、、、


ティーバックさいこぉおおお!!www
シーノートをまた見られる日が来るとは思っていなかった。立派な髭がよかった。

ティーバックにこんな展開があるとは…
さすが愛されキャラだけあるなと思いました。

年代は全くかすらないけど、Queen聴いてて良かった。おぉ〜ってなった。

だからスクレくんはもう休ませてあげてって言ってるじゃん笑

最後まで楽しく一気見出来たので良い作品でした。
シーズン6に期待です
え?マイケル生きてたの?
カッコいいマイケルは、カッコよくフェードアウトしていて欲しかった。。
確実に本シーズンの主役はTバック様。
マイケルが生きてて、サラは再婚してる。


シドがもー気の毒すぎてやばい。あの、悲痛の叫び。自分が刺されたかのように思えた。

リンクはもーいっつも行くとこ行くとこで女作ってもー。オマセさんなハゲなこと!
スクレとシーノートまで出てきたけど僕の大好きなマホーンが出てこなかったのが残念。

このシーズン。
最終回が一番肝だよね。
だってウィップ死ぬんだもん。
とんでもない衝撃ですよ。
えぇーーーー!!! って言いましたよ僕。
あんなさぁせっかくお互い家族を手に入れたのにそれを奪われるなんて、、
辛い。 イエメン編とかどーでもよくなるくらい辛い。
、、ただちょっとウィップのパニクり方が不自然だったけどね。

重くのしかかるラストでした。全然スッキリしない。
結構気になる点もあるんだよね。
ジャの必要価値とか明かされてないままだし、
やっと、、、!!
最後ティーバックいい人になって救われるんかと思ったらあっさり殺しちゃうのね、、
全シーズン長かったけど観終わっちゃうと寂しい😂
まいけるがCIA入ったらほんまに最強そう😆
「監獄の地図を刺青に」というワンアイディアが強すぎる。これを思いついた事が凄い。そのアイディアの賞味期限が切れてからは、少し間延び感を感じた。ファイナルシーズンは蛇足感が強いかな…
初めはナーナーになるのかなと思いながら最後まで見続けてしまいました。
1番好きだったシーンは、スクレが、このメキシコ人めって言われた時に、相手をぶってから俺はプエルトリコ人だって言ったところです。笑
終わり方はちょっと府に落ちないところがありました。私的にティーバックはどんどん良い人になってきた気がしていたので、最後また良い人となって新しい人生を歩んで欲しかったなぁ。そんな感じで、ティーバックに同情しながらシーズン5卒業です。
敵は想像がすぐついた。
けど、わかってる上でのハラハラ感があってよかったと思う。

ティーバッグとウィップが親子だったのはビックリした😲
でも、ラストでウィップがキレまくって殺されたのは意味がわからなかった。
マイケルの計画かなって思いながら観てたら、まさかの本気で止めてたし。
ティーバッグとの親子愛を見せたかったんだろうけど、殺されるにしても違うやり方がよかった。

キャラとしてはサラが好き。
か弱いと思ってたら息子の為に強くなれる格好良い女性。
ちょいちょい疑問点はあったけど、やっぱり面白かった。
復活!『プリズンブレイク』、復活!
と、烈海王気分になるこの一本。
前シーズンであるシーズン4とファイナルブレイクのしくじりを色々と修正し、見事に同窓会ドラマとして、返り咲いた。


というわけで、久々に10年近くの歳月を経て、戻ってきたのだけど、その間にサラが『ウォーキング・デッド』で(視聴者からの)嫌われ者となったり、主人公兄弟が本作を差し置いて、別のドラマで共演していたり、まあ、色々ありました。


で、今回は、時勢に反映してか、舞台は中東のイエメンで、脱獄&海外逃亡、並びに新たな敵との戦いという大盤振る舞いを全9話という短い尺でお送りするんで、テンポいいこと山のごとし。
きちんとプリズンブレイク(脱獄)してるし、シーズン2(逃亡劇)やシーズン4(チーム戦)の要素が違和感なく展開に挿入されてる上に同窓会ドラマなんで、きちんと再登場した過去キャラにも見せ場を与える嬉しい仕様。


ただ、敵キャラが思ったより存在感が弱く、さらにその正体がサラの人当たりのいい現旦那だったという、なんだか、別のドラマのシーズン1のような展開。
正直申すと、歴代プリズンブレイクの敵キャラの中で一番弱いと思うぞ。
まあ、そのぶん、オチで酷い目にあうのには、笑ったけど。


それと、刑務所にいたクイーン大好き韓国人囚人のリック・ユーン、どこかで見たことあるなあと思っていたら、『エンド・オブ・ホワイトハウス』のラスボスである北朝鮮テロリスト(島田紳助似)だった。