花郎(ファラン)の9の情報・感想・評価

エピソード09
第9話
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Garararara

Garararara

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パンリュ(どぶの水)の巻き込まれ冤罪&ご褒美回 「命日とは、大事なものなのか?」、とどめ酒、脱走、「私も歩かねば、王の道を進めません」、母命日参加ソヌ(無名(ムミョン))、“仕返し”いい笑顔スヨン→尻を鷲掴み(パンリュ(どぶの水)はご褒美?)→Fall in love?痴女?→冤罪は確定→左頬ビンタ、スヨンに後頭部を鈍器で殴られ気絶スホ、言葉を話せなかった母、記憶、“マーライオン”、シャワーシーン、“どうかご無事で”、昼酒は瓶飲み、「中毒だ」、鍼筒と金の針と医務室、残念ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)、パク・ヨンシルとソヌ(無名(ムミョン)) 寅の刻…午前3〜5時 烹(ほう)刑…釜茹での刑 ソヌ(無名(ムミョン)) 「命日とは、大事なものなのか?」 ヨウルの“とどめ酒”差し入れ キム・ウィファ、ミジンブ、ジンムク酔いつぶれと奇行 ヨウル、スホ、ソヌ(無名(ムミョン))、ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)脱走 「寅の刻にここで会おう」 残ってたパンリュ(どぶの水)も遅れて脱走 玉座に座り太后ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供) 「私の席に座っています」 「花郎(ファラン)から出よ」 息子 vs 母 「赤子は歩けません。1歩、1歩、足を鍛え、そして転び、やっと歩き始める」 〜回想〜 ソヌ(無名(ムミョン))「初めは道など存在しない。誰かが歩けば道となる。硬い土をたたいて砕き、突き破れば水が流れる」 〜回想終〜 「私も歩かねば、王の道を進めません。花郎(ファラン)の中で強くなります、母上」 パンリュ(どぶの水)は家の前へ パク・ヨンシルと帰ってきた父パク・ホの悲哀目撃 ヨウルとスホは玉打閣(オクタガク) “完成された女”太后に想いを馳せるスホ 人込みで兄スホ発見スヨン 「今日こそは日頃の恨みを晴らそう」 いい笑顔スヨン 尻を両手で鷲掴みで更に良い笑顔スヨン 「えっへっへっ、気分はどう?散々私の首を絞めた罰よ。わっはっはっ」 びっくり見開き目で振り向くパンリュ(どぶの水) 見つめ合い固まる2人 …Fall in love?痴女? スヨン「きゃあ〜あっ!」 びくんパンリュ(どぶの水) 「何をなさるの?」 パンリュ(どぶの水)痴漢の冤罪 …朝鮮半島伝統芸 「私が、何をしたと?」「後ろ姿が」 「どけ!」兄スホが掻き分け向かってくるのを見て、パンリュ(どぶの水)左頬にビンタスヨン パンリュ(どぶの水)に詰め寄るスホ 「今日こそは、ぶっ殺してやる!」 …事態を把握できないパンリュ(どぶの水) パンリュ(どぶの水)を物で殴ろうとするスホを、後ろから鈍器で殴り気絶させるスヨン 叩かれた左頬に触れ心配するスヨンにどぎまぎパンリュ(どぶの水)? アロとソヌ(無名(ムミョン)) 「兄上がいると心強い。今は余計な心配はしないことにする。今はただ、兄上がいてうれしい」 「兄上、母上は歌えなかったわ。言葉を話せなかったから」 …母のことは話さなかったマンムン 沈黙2人 「俺は…」「あ〜あ、忘れたのね。実は私もよく覚えてないわ。今のは父上から聞いた話よ」 約束の寅の刻に誰も帰ってこず、待ってるジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)とパオ 「同格だろう。私はまだ何者でもないからな」 まずはソヌ(無名(ムミョン)) 慌てて隠れるパオ 「幼い頃の母の記憶は、忘れられるものか?」 「私は母の記憶を忘れられたくても忘れられぬ」 ヨウルとスホを背負ったパンリュ(どぶの水) 「あれは何だ?」 「なぜ俺に背負わせる?ヨウル」 帰ると復活ジンムクに叩かれる5人 →またキム・ウィファの乗る輿担ぎ100往復罰 …乗り物酔いのキム・ウィファの“マーライオン”がかかるのも罰のうち →しっかり彡麦宗(サムメクチョン)ことジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)にもかかりましたよ、キム・ウィファさん? 前列にも後列にもかける公平キム・ウィファ シャワーシーンサービス ピジュギにパンリュ(どぶの水)への手紙を託すスヨン “私の兄スホは容姿端麗ですが無知で無鉄砲で力しか誇れない男です。それゆえ文では兄を説得できません。どうかご無事で。兄が仙門(ソンムン)を出る日、私から話します。あの日私の方からあなたに触ったのだと” 瓶で昼酒アロとスヨン 「私ね、兄上が好き」「私もお兄様が好き。うらやましいわ、首を絞めたりしないでしょ?」 「兄上が、本当の兄上ならえれしい。でも兄上でなければいいのに」「どういうこと?」 よろめく太后がアンジを強制召喚して診察させる 先日の脈の違いと、パク・ヨンシルが徐々に太后を弱らせると言った記憶を重ねて「(毒の)中毒だ」と診断キム・アンジ 「胸に痛みはありませんか?」「たまに。そなたを不幸にした罰か?」 …心痛だはなく、物理(毒)のようですよ太后様? 「気の乱れによる症状です。心を穏やかに」「誠に病ではないのか?」「信じられないのなら主治医に診させては?」「王宮の者は、誰も信用できん。そなた以外は」 モヨンから太后が飲むお茶をチェックするキム・アンジ 「問題はない。気にするな」 アロが帰ってくるのを待ち構え 「拾った物だ。使え」 と鍼筒を渡すジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供) 「これからずっと無料で鍼を打てというこおと?」 …残念ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供) 中には金の針「最高だわ」 医務室を高価な品で飾り立て 「もったいない!それ(飾り立て代金金塊)を私にちょうだいっ!」 中秋に花郎(ファラン)のお披露目公演案 ソヌ(無名(ムミョン))に会いに押しかけ、“王の顔”を尋ねるパク・ヨンシル 「マンムン、お前が王の顔を見たために死んだのなら、その王を、許さない。ここにいて王に会ったら必ず仕返ししてやる、お前の借りを」 …毎日会ってますよ?
こづ

こづ

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アロから今日が母の命日だと聞いたソヌと、どうせ連帯責任ならと一緒に街に繰り出す花郎達。 パンリュとスホの妹はハプニングで急接近。 釜茹での刑。 アロから母との思い出を聞いたソヌは母の子守唄の話を聞くと、母は口の言葉を話せない人だった事を知る。
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まるもち

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男色ヨウル、良い奴やんー! で、相変わらずパンリュが嫌な奴やけど、理由があって切ない。 シャワーシーンは、絶対ただのファンサ。 ※口笛ひとつで駆けつける、過保護パオ。
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うめこ

うめこ

「赤子は歩けません。一歩一歩。足を鍛え そして転び やっと歩き始める」