花郎(ファラン)の16の情報・感想・評価

エピソード16
第16話
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Garararara

Garararara

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5人の出発に際して、「教えて下さい、只召(チソ)を倒す手立てを」、いきなり右パンチ、「キャッ!」、「しばし、このまま」、「先ほどは、助かった」、「自分が嫌になった。だがそれ以上に、お前に会いたくて、恋しかった」、賊化民の略奪、右ストレート、野営&自給自足、スホとパンリュの戯れと釘刺し∶バイ疑惑?、アロの生活力、「必要だから」、「俺にとってアロはすべてだ。必要だからではない。俺が生きている理由があいつだからだ」、「王ならば」、抜け殻の人たち∶「嫌い」“早生まれコンビ”「22歳にもなる男が涙を見せてはならない」、年の差BL?!、ソク・ヒョンジェのタンセ打擲とハンソン涙、贈り物横取り、昌(チャン)王子登場「私には勝つ自信がある」、使節団到着、手乗り黄金仏、「婚姻だ」 六韜(りくとう)…太公望が著したとされる兵法書 訥祗麻立干(ヌルチマリプカン)…新羅(シルラ)第19代王 スホと父親 「王様を守ることは、太后様を守ること」 パク・ヨンシルからパンリュに昌(チャン)王子への密書 「賭け事た。神国を賭けた大勝負」 ジディ(あん)と只召(チソ)太后 「見よ、そなたが動けば周りの者が傷つく。ゆえに何もするな、周りの者を守りたければ」 ソヌ(無名(ムミョン))とキム・アンジ 「アロを守れ。何があっても守るのだ」 …ジディ(あん)からもね アロから父キム・アンジへ手紙 “兄上もいるのでご心配なく” 「一体いつまで…一体いつまでだっ!」 酒場のキム・アンジにフィギョン 「教えて下さい、只召(チソ)を倒す手立てを」 休憩で疲れ果ててる叔明(スンミョン)王女 ソヌ(無名(ムミョン))が近づき 「なぜアロを共に?」「私が望んだのは、唯一信頼できる花郎(ファラン)だ。来たな、私の前に」 …やられた、感のソヌ(無名(ムミョン)) 「それならそうと言ってくれたら、妹を巻き込まずに済んだ」 目を伏せ 「医者も要るし、侍女の仕事もさせるつもりだ」 いきなり右パンチを顔の横に 「キャッ!」 目を閉じ顔を伏せる叔明(スンミョン)王女… …“武芸師範”の体ですよね? “思わず”な反射の右手を見るソヌ(無名(ムミョン)) …“われ泣きぬれて蟹とたわむる”←違う 「余計な真似を。初めも、今も」 驚愕と恥辱と怒りの叔明(スンミョン)王女 立ち上がりかけ息を荒らし胸を押さえ、倒れる叔明(スンミョン)王女 支えるソヌ(無名(ムミョン))に 「しばし、このまま」 ソヌ(無名(ムミョン))が叔明(スンミョン)王女にのしかかりかけ?のシーンを目撃アロ …いつから見てたで誤解になるね? とっさに“明子姉ちゃん”状態になるアロ …隠れてないよ? スヨン(胸)からの髪袋を見つめてにまにまスホ 叔明(スンミョン)王女を部屋につれていくソヌ(無名(ムミョン)) 「先ほどは、助かった。人に見せたくない姿だ。恥ずかしく思っている」「はい、お察しします」 …恋の始まり? ソヌ(無名(ムミョン))と叔明(スンミョン)王女を誤解してるアロ 「泣かない。泣いちゃ駄目(泣)」 そこへ無言ソヌ(無名(ムミョン)) 「ちよっと、バカなことを聞くけど、ここへ来たのは王女様のため?」 無言 「あなたを見てると胸が苦しくなる。目の前にいても恋しいのに、あなたは…だから…あなたは何とも思わないの?」「俺のせいだ。お前ではなく、俺なんだ」 …見つめソヌ(無名(ムミョン))に斬られた左前腕を押さえるアロ 「自分に腹が立つ。お前に、合わせる顔がなかった」「では、あなたも、私のことが、恋しかった?」「自分が嫌になった。だがそれ以上に、お前に会いたくて、恋しかった」 少し顔が緩むアロ 急ぎ寄りだきしめるソヌ(無名(ムミョン)) にんまりアロ そこへ松明をや農具を手にした村人?たち 「裏へ行こう」 …な、ナニする気?←避難です 囲まれアロだけ逃がすソヌ(無名(ムミョン)) 駆けつけるスホとパンリュ 叔明(スンミョン)王女の部屋に入り鍵を締め族の報告アロ 「危険なので出てはなりません」 馬車…南扶余(ナムブヨ)への贈り物略奪目的? 剣を抜くスホに「まともな武器も持たぬ者たちだ」と止めるジディ(あん) 「飢えた民が賊と化したのか」 ジディ(あん)「殺してはならぬ」 急に引く民たち スホ怒りの右ストレートが頬にクリティカルヒットのジディ(あん) 「太后様や王様が危機に陥ったら、ただではおかない」 …今あなたのせいで危機に陥ってますよ、スホさん? ジディ(あん)「民の窮状を目にしても王を案ずるのか?あんな無能で臆病名王を?」 殻になった馬車(リヤカー?) …積んだままだったの?警備してなかったの? …贈り物だけでなく、旅費も食糧も積んでた模様 ジディ(あん)「平凡な農民だろ?民だろ?殺してもよい民などいない」 自給自足の始まり …ソヌ(無名(ムミョン))が自然にリーダーに 薪拾いのスホとパンリュのいちゃつき パンリュが大事にしてる髪入り(匂い袋)袋を見て 「スヨン(胸)はお前が好きなのか?」 …俺のパンリュがスヨン(胸)に取られる!←違う! キョドるパンリュ 「万が一そうだとしても受け入れるな。お前と打ち解けたのに気まずくなりたくない」 …本命の太后がいるのにバイ?←違う? 従者2人が食料調達失敗 →治療で賊と化した民から食料ゲットのアロ 叔明(スンミョン)王女とアロ 「そなたを利用してソヌ(無名(ムミョン))を連れてきた。そばに置きたい者だからだ」 焚き火を囲んでジディ(あん)とソヌ(無名(ムミョン)) 「お前の妹はどこでも生き延びる。だから惚れたのか」 …『何言ってんだこいつ』or『俺のだからな』顔で見やるソヌ(無名(ムミョン)) 「あんな妹がいて羨ましく、妹であるのが気の毒だ」「なぜアロを?」「私にとってかけがえのない人だ。だから必要なのだ」「それで同行を?」「必要だから」「そうか。でも俺にとってアロはすべてだ。必要だからではない」 「生まれ持つものか?お前には人を率いる力があるようだ」「ふっ、お前は?」「どう思う?統率力があるか?お前が王なら、この神国をどう変える?民が飢えて賊と化している。王ならどうすべきだ?」「ふう〜、王でもないのに、なぜそんなことを?」 目を見合わせ 「ふふ、そうだな」 ヨウルとハンソン 「犬鳥が好きか」「うん」「じゃあ、私は」「嫌い」…即答!「こいつめ」 石畳で洗濯パオ(女人を見る目がない22歳なめてるのか私は童顔)とタンセ 「泣いてるのか?」「そんなわけないだろ」「理由は分からぬが、22歳にもなる男が涙を見せてはならない」 …42歳はOK? 「私が相談に乗ろう」「あお〜っ!なんてこった」 おずおず肩に手を回し慰めるタンセ …年の差BL?!←“同い年” そこへカンソン(貴族) …いいところなのに! 「郎徒(ナンド)同士、湿っぽい話でもしてたのか?今のうちに泣いておけ」「なんだと?」「使節団が無事に戻れると思うか?」 吊し上げるパオ(女人を見る目がない22歳なめてるのか私は童顔) 「ヨンシル様が使節団を生かしておくと?連中は終わりだ。絶対に戻ってこない(笑)」 川に放り投げられるカンソン(貴族) …寂しかったのね、カンソン(貴族) ソク・ヒョンジェがハンソンとタンセを呼び出し ハンソンの無能さをタンセせいにし打擲 「身を削り、ハンソンを修練させよ。最高の花郎(ファラン)に育てるのだ!」 「代わりにタンセを罰した」 涙するハンソン 「しっかりせよ」「はい、おじい様」 ハンソンに支えられ立ち上がるタンセ 「おじい様も年をとった。力が衰えたようだ」 使節団一行が南扶余(ナムブヨ)へ贈る品物を運び込むパク・ヨンシル宅 「聖(ソン)王の誕生日に間に合うように運べ」 昌(チャン)王子登場 「そろそろ戦を仕掛けるべきだろう。王様を説得してはどうだ。私には勝つ自信がある」 使節団到着 昌(チャン)王子に対面 手ぶらを責める昌(チャン)王子に 2人きりで話をしたいと叔明(スンミョン)王女 …体育館裏? 「和親の印」の手乗り黄金仏 「仏のような慈悲を私に望むのか?」 叔明(スンミョン)王女に「いくつだ?」 「国と国がいかに和親を結ぶか知らぬのか?婚姻だ。男としてそなたを欲するわけではない。それが和親を結ぶ際の慣例だからだ。私はすでに幾人もの夫人がいるがな」
みょうが

みょうが

チソー💢💢
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まるもち

まるもち

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ベタな展開やけど、スホとパンリュの友情ね。川遊びね。 和親上手くいくかなぁ。 カンソンは馬鹿だな、、、パオ側近だぜ? で、ここにきてタンセとハンソン。辛い。 ※パオとタンセのコンビ好き過ぎる 笑
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うめこ

うめこ

「人に見せたくない姿だ。恥ずかしく思っている」 「かつてはあなたのひと言に一喜一憂したものだが今はその涙を見ても心が動かない」
nchihiro

nchihiro

太后重いし、王女はいじわるだし