娘を不慮の事故で失った母親・雅(瀬戸かほ)。現在はコールガールとして働く彼女は、ある日、「《背骨》の写真を撮らせてほしい」と頼む奇妙な客・岡(岡諭史)と出会う。岡の言うがままに写真を撮らせ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
鑑賞中も観賞後も
頭にハテナが浮かんでしまう
ホラー映画っぽいサスペンス。
自主制作映画ということで
かなり自由な構成になっており、
監督曰く意図的に説明を省いて
観客へ想像させる
つくりにしたと…
1回観ただけでは、よく分からないが、不穏な感じの音響や、見逃している所が有るんじゃないかと、2回目を(スクリーン1、ブーストサウンド?)で観たら、見逃している場面、台詞と場面を感じさせた。
パンフレ…