わに

プレゼンス 存在のわにのレビュー・感想・評価

プレゼンス 存在(2024年製作の映画)
2.0
あらゆる意味において、何を今さら…な映画に感じる。

唯一、怪奇現象にも怖気付くことなく最後の最後まで薬物を混入することに命をかけ続けたあのバカ男、なんかもはやかわいく感じてしまった。
わに

わに