プレゼンス 存在の作品情報・感想・評価・動画配信

『プレゼンス 存在』に投稿された感想・評価

全編、幽霊視点のやつ
バチクソなホラーを期待してしまったけど、ヒューマンドラマだったw
よくまとまった短編のような味わいで面白く観れた。
しかし、ヒューマンドラマにするためにあえて味付けが薄めでそこ…

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靉靆
2.5
このレビューはネタバレを含みます

あの幽霊はナディアではない。あの家に閉じ込められた者。ただ優しく家族を見守る。気づかれたら驚くところや助けるところ可愛かったなと思いました。

ラスト、鏡に兄が映る。家に閉じ込められていた者は外へ出…

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スティーヴン・ソダーバーグ監督作品というだけで見てしまった。
幽霊目線でとか前情報で見たけど、言われなければ気づかないレベル。
そして、申し訳ないが何を見させられたんだろうという疑問が残る。
で?み…

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箕田
4.5
このレビューはネタバレを含みます
幽霊目線の映画という時点で心躍る作品。密かにクロエを助け、クローゼットの物陰に身を潜める姿はかなり胸が痛くなる。最後のシーン、鏡に映る兄の姿。結局あの幽霊は誰だったのか、色々と考察しがいがある。

B級ホラーとかジャンプスケアを求める層からは評価が低いと思うが、変なバイアスかけずに観れば実験的な撮影含めて面白い

もちろん動的なストーリーではないし、登場人物は限定的、ロケーションに至っては1ヶ…

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19
3.1
楽しみにしてたけど序盤の雰囲気から悟れる流れが続く。
幽霊目線=インビジブル。幽霊じゃなくても成立しそうなストーリー。
最後は兄が気の毒だった。
以前みた幽霊目線映画より展開があったのが救いだった。
内藤
4.0

フィクションの形式を成立させつつ、その基盤を揺るがす「存在」は、家族がそれぞれ「理解されない部分」を抱えたまま誰にも話せずにいることで家族の形式を成立させつつ、その基盤を揺るがしている構造とリンクし…

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このレビューはネタバレを含みます

それは一家が引っ越してくる前からそこにいる。人に見られたくない家族の秘密を目撃したそれは、母親にも兄にも好かれていない10 代の少女・クロエに親近感を持つ。 家族と一緒に過ごすうちに、その存在は目的…

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まさ
1.5

2026年 91本目
ユーネクストにデカデカと表示されてたので視聴。

4人家族の家ホラーです。

特徴的なのはPOV系映画なのですが、どうやらカメラマンは幽霊のようです。その幽霊とは何者なのか?

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とある家🏠に越してきた一家を家に巣食う亡霊目線で描く面白い作り。ダラダラ引き延ばさずサクッと終わるのも好印象。

父親クリスは家族の絆が歪になっていると感じつつ何も出来ず足掻いている。母親レベッカが…

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