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To Be A Woman
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To Be A Womanの作品紹介

To Be A Womanのあらすじ

6 年目の結婚生活を送る中国人のリンは、いつも子どもを欲しがっている。それに反して夫は身体治療と性別適合手術を受け、女性になる決断をしていく。母になる夢が崩れ、リンのアイデンティティと居場所が揺らぎ始める…。

To Be A Womanの監督

余園園

原題
製作年
2025年
製作国・地域
日本中国
上映時間
36分
ジャンル
ショートフィルム・短編

『To Be A Woman』に投稿された感想・評価

記録

36分の掌編。余園園監督、数日前に『夫の部屋』を見た折にお話しする機会があって(濱口竜介の大ファンだそうで)、「まるでリズムの違う映画なので機会があったらぜひ『To Be 〜』も見て」って言われてて。
女になりたさが高じきってしまった夫と、そうなっても夫の子を欲しい中国人の妻のわやわや。
中に入る梅田誠弘さんが、皆さん仰るようにとても良き
3.5
2025(216)
夫との子供が欲しい妻と、女になりたい夫。
個人的にリンの感情は分かる部分と分からない部分が両方あった。
『夫の部屋』もそうだけど梅田誠弘さんがめっちゃいい味出してる。
夫の部屋【短編「To Be A Woman」併映あり】
10/17(金)〜10/23(木) 19:20-21:40
※B1Fスクリーン「Morcシタ」にて上映/全席自由席
★上映後舞台挨拶開催決定!