Dust(原題)を配信している動画配信サービス
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
映画
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
dアニメストア
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
dアニメストア
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
FILMAGA
ユーザーを探す
Filmarks内から
映画
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks映画情報
ベルギー映画
Dust(原題)の映画情報・感想・評価・動画配信
Dust(原題)を配信している動画配信サービス
『Dust(原題)』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年2月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
Dust(原題)が配信されているサービス一覧
Dust(原題)が配信されていないサービス一覧
Dust(原題)の評価・感想・レビュー
Dust(原題)が配信されているサービス一覧
『Dust(原題)』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
Dust(原題)が配信されていないサービス一覧
『Dust(原題)』に投稿された感想・評価
Omizuの感想・評価
2026/03/04 01:11
2.0
【第76回ベルリン映画祭 コンペティション部門出品】
アンケ・ブロンデ監督の長編二作目。ベルリン映画祭コンペに出品された。
うーん、なんだか中途半端だった。政治劇としては一本調子でスリルがなく、凡庸な人間ドラマに終始してしまっているのが残念。
ベルギーという土地柄もあまり意味を持たず、よくある政治スリラーに収まってしまっているのがもったいない。
特に印象に残るシーンもなく、とにかく凡庸。それに尽きる。もう少し捻った脚本でもよかったし、インパクトのあるシーンをつくってもよかった。
堅実な映画ではあるが、イマイチ特出したものがない残念な作品。
#第76回ベルリン国際映画祭
コメントする
0
KnightsofOdessaの感想・評価
2026/02/17 15:59
2.0
[ベルギー版"ブラックベリー"の末路] 40点
2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。Anke Blondé長編二作目。1999年春、画期的な音声出入力システムの開発でIT業界のトップに躍り出たリュックとヘールト。しかし、彼らのペーパーカンパニー網が暴露されることになり、緊急取締役会が召集された。期限は36時間、月曜の朝9時に会社に再集合すれば、警察が穏便に逮捕してくれるということになっていた。技術畑出身のリュックはこれらの事態を恥じており、ウジウジしながら妻の名前がある証拠書類を隠滅しようと奔走する一方で、カリスマ営業マンのヘールトは運転手兼愛人と最後の時間を過ごす云々。技術屋と営業マンというちぐはぐなコンビは、マット・ジョンソン『ブラックベリー』の二人にも似ていた。彼らは第二部で犯罪まがいの空手形を切ったことで第三部で逮捕されていたが、そのどこかの時間が本作品と同じ時間が流れていたのかもしれない。途中から株を保有する近しい知り合いや家族への最後の挨拶回りみたいなのをやり始めて、バス・ドゥヴォス『ゴースト・トロピック』の逆バージョンのような、意味分からんエモーショナルな時間が流れるのだが、こいつら犯罪者だろ!エモがる前に反省しろ!となるなど。犯罪者が最後の悪あがきを通して一旦逮捕まで行って大丈夫か…となる程度まで心が落ち着く話というのは初めてだったが、後追いはしなくて大丈夫です。
#2026ofOdessa
#劇場鑑賞2026ofOdessa
#Berlin2026ofOdessa
#BerlinofOdessa
コメントする
0
みむさんの感想・評価
2026/02/23 23:55
3.5
ベルリン国際映画祭にて。
テック業界のスタートアップ企業で注目を浴びつつある二人がポンジスキームとそれに関連する犯罪が発覚し転落していく数日間の話。
「ゴールドマン裁判」がキョーレツに印象に残っているアリエ・ワルトアルテ主演。
クライムドラマでありながら、その犯罪の内容は描かれず、それが発覚してから二人が「終わる」までを描いているので、題材は面白いけど地味だった。
似た映画だと汚職政治家の悪行発覚後を描くロドリゴ・ソロゴイェン監督の「The Realm」がジェットコースター的で面白かった。
本作では二人はすでに犯罪が公になるのも時間の問題で、その間に悪あがきをするわけでもなく、ひたすらストレスに潰されるような状況が続く。
一方は自殺が頭をよぎったりするが、もう一方は表面上は強がって見せる。
対照的な二人、自業自得だが、メンタルが強靭か異常ではない限り、きっと多くの犯罪者ってこんな感じなのかもね…と思えるリアリティは感じるかもしれない。
ちゃんと落ち着くところに落ち着くし、変にドラマチックにしたりせず、これはこれでいいのかもしれないけど、映画としては地味すぎる印象。
ずっと淡々としていたのにラストだけなぜが感情を煽るようなスローなシーンにしたのはなんだったんだろう…
アリエ・ワルトアルテ、ご本人見たがあまりに映画のイメージと違いすぎてびっくりした。俳優ってやっぱすごいね(と思うがプロだから当たり前か)
コメントする
0