ママ、これってナニゴト?を配信している動画配信サービス

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ママ、これってナニゴト?

ママ、これってナニゴト?が配信されているサービス一覧

配信サービス配信状況無料期間と料金
Netflix見放題なし 790円(税込)〜 1,980円(税込)
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ママ、これってナニゴト?が配信されていないサービス一覧

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ママ、これってナニゴト?が配信されているサービス詳細

Netflix

ママ、これってナニゴト?

Netflixで、『ママ、これってナニゴト?は見放題配信中です。
Netflixに登録すると、15,000作品以上の見放題作品を鑑賞できます。

配信状況無料期間と料金
見放題
なし 790円(税込)〜 1,980円(税込)
今すぐ観る
月額料金無料期間見放題作品数ダウンロード同時再生可能端末数ポイント付与
790円(税込)〜 1,980円(税込)なし15,000作品以上可能1端末〜4端末-
映画作品数
10,000作品以上
支払い方法
クレジットカード/キャリア決済/PayPay/ギフトコード

Netflixの特徴

  • 質の高い豊富なNetflixオリジナルコンテンツ
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ママ、これってナニゴト?の作品紹介

ママ、これってナニゴト?のあらすじ

自宅でとんでもないトラブルが発生し、疎遠になっている娘たちに助けを求めた母親。どんな秘密も筒抜けになる詮索好きなご近所社会で、母娘三人による事件の隠蔽作戦が幕を開ける! Netflixで2026年6月4日配信開始

ママ、これってナニゴト?の監督

シュレシュ・トリベニ

原題
Maa Behen
製作年
2026年
製作国・地域
インド
ジャンル
ドラマコメディ恋愛クライム

『ママ、これってナニゴト?』に投稿された感想・評価

剣々
3.0
母からの頼み事とは?

ジャヤとスシュマの姉妹に母からの電話が深夜に舞い込む
泣きながら母は隣人が家で死んでしまったと告げ、娘たちは急遽実家に呼び戻されることに
そこには向かいに住むグプタが倒れていた
娘たちに死体を捨てさせようとする母だが、実はグプタは生きていることが判明し……

Netflixのインドのクライムコメディ映画
母娘3人が隣人の目を掻い潜りトラブルに対処しようとする姿が描かれます
コメディ色強めでドタバタ劇感がありますね
そして長女ジャヤ役の女優さんめっちゃ美人!
過去の出来事を説明するのにテレビ番組風になったり中々ユニークな表現もあって楽しいです

この母親は結婚した時から魔性の女として住民から嫌われていた様に、中々自分勝手な女性なんです
そんなこともあり距離を置いてた娘たち
でも娘達も色々抱えているものがあって、この事件を通じて本音をぶつけ合う親子再生モノですね
次から次へと色々出てくるのである意味あきはしないかも

テーマはよくあるものの、クライム風味があったり、コメディだったり、それぞれの問題があったりと凄い散らかった作品に感じます
場面場面では面白いシーンもあるのでつまらない作品ではないですが
結局何だったんだ…って言うのが率直な思いでした笑

親子の確執と再生な物語でした
2.5
【イッザトを嗤え!…と言われてもなぁ】

Netflixヒンディー新作コメディー。大好きな大御所マードゥリー・ディークシト主演に惹かれて見たものの、笑えないしほぼ、面白くもなかった。

インドだから成り立つ話で、興味深い箇所はあるから見てよかったものの、因果で言えば、人を動かすのは原因であるのにそこは飛ばして、結果ばかりがぽんぽん並ぶような展開だ。

名誉などを表す道徳観“イッザト”を笑い飛ばしたいことはわかるが、物語の厚みをほぼゼロに感じる。上っ面の出来事が、ただ連なるのを眺めていることしかできない。

肝心の、主演マードゥリーが魔性の女って設定にムリがある。周囲が魔性魔性そうでましょうと騒ぐだけで、本人がそういう女に見えない。つまりそう見えてしまう原因が描かれていない。

美熟女で、魔性ルッキズムを湛えた女優なら、例えばタブー姐さんなんかの方がわかり易いけどな…。

長女役トリプティ・ディムリの方が、一匙加えたら魔性女になりそうだったね。『ブーブル』『QALA/カラ』以降は見ていなかったが、小粒だが、魅力マシマシになってきた!彼女を眺めていられることは、本作の微量な、見続ける動機(=原因)となった。

主人公トリオの母娘は、有毒な男らしさに毒されない、善きキャラなのにね。いくらでも面白く膨ませられる設定なのに、ナゼこうなった?

女性が好き勝手に生きてゆけば、インドでは大顰蹙を買うのだろうが、この母娘は、それに対する葛藤がない。終盤、まさに世間を嗤い飛ばそうとして、一瞬、映画は爽快に変じるが、結局は世間を無視するだけで、本人たちの評価もまるで変わらない。これが、物語としてつまらないし、当然カタルシスもない。

とはいえ、映画体験としてはぷしゅーだったものの…その国の文化を少しでも知ろうとしつつ映画を見ることは、決してムダにはならない。体験から言える。今後も、外国映画をどんどん見ていきたいもの。

<2026.6.12記>
s0o0
3.4
結局何の話かよくわからなかったんだけど、Tripti Dimriが時間の経過とともに弾けていくのが良かった
खलबलीのコメンテーターに過去の経緯解説させるの良かった

Madhuriまだ綺麗!

日本だと無料漫画で「さすがにこんなモラ夫いないでしょ」っていうのよく見かけるけどインドだとまだフツーなのかな