花屋に勤めるミステリー小説好きの女性が本物の事件に遭遇して真相を探るという物語。
アガサ作品を目指しているような展開ですが、肝心の主人公のミランダの推理が雑というか、結構こじつけが強めで観ている自分…
ミランダは頭脳明晰、物事の小さな違和感も見逃さない。自分で「思いやりをもった探偵になる」と言っていたけど、気難しいし近寄りがたい人で私は苦手。その他の人たちも特徴がなく、誰にも思い入れを持てないまま…
>>続きを読むライオンズゲートのマークに傑作を期待したが、
驚くほどキャストに魅力がない。
決定的にミスである。
その上ミステリーを謳いながら、アガサ・クリスティ気取ってスッ転んでいる。
開始30分頃、睡魔に襲…
2026年31作目
たまに重厚なミステリーが見たいという
定期的に来る衝動で借りた作品😁
ミランダはミステリーや、捜査技術の本を読むのが好きな花屋の定員。
それが今回の事件に巻き込まれたことによ…
主人公の話し方や性格があまり好きではなかった。
かの有名な名探偵の話し方を真似しているのだと思うけれど、それが浮いていると思った。
洋館が舞台の話が好きなので鑑賞。
事件が微妙かな。
でもとっても…